【同人漫画】初めてのレズ洗脳の手際良さを褒められて、レズキスで褒美を与えられる悪堕ちドリーム【プリキュア】


ショートストーリー

レズキスで闇に招待されるキュアルージュ

「ふふ、さぁ、シャドウドリーム。あなたのお友達に闇の素晴らしさを教えてあげなさい」

シャドウドリームの圧倒的な闇の力の前に完全敗北を喫してしまったキュアルージュ。全身を激しい痛みが襲い、もはや立つことすらできません。そんな時にシャドウドリームに下された次の命令はキュアルージュのレズ洗脳だったのです。

表情一つ変えず、かつての仲間を残虐な攻撃で屠ったシャドウドリームの顔が思わず綻びます。かつての優しい表情を取り戻すシャドウドリーム。

「りんちゃん…」

意外にもシャドウドリームは優しくキュアルージュに話しかけるのです。キュアルージュを優しく見つめ、手と手を組み合わせてくるシャドウドリーム。キュアルージュのその手をとって、ゆっくりとシャドウドリームは自らの乳房にタッチさせるのです。おっきなおっぱい… のぞみのおっぱい… こんなに大きくて柔らかいんだ… のぞみ… キュアルージュはシャドウドリームの大きくて柔らかいおっぱいをドキドキしながら撫でるのです。

シャドウドリームは潤んだ瞳でキュアルージュを見つめます。

「一つに… 一つになろ? ね? りんちゃん…」

次の瞬間、2人は唇を重ねていました。キュアルージュはシャドウドリームの唇の柔らかさに驚きを隠せません。のぞみの唇…こんなに柔らかくて気持ちいいんだ… シャドウドリームの柔らかい舌がキュアルージュの舌に絡みついてきます。お互いの唾液が2人の舌でかき混ぜられていくのです。

キュアルージュは少し心を開いてしまいました。しかし、シャドウドリームは一度闇に染まった存在でした。シャドウに忠誠を誓った闇のプリキュア… その闇のエナジーがキュアルージュのスキを見逃すはずなどありえませんでした。少しだけ開いたキュアルージュの心をこじ開けるようにして闇のエナジーがキュアルージュの中に侵入していくのです。

もはや後戻りはできませんでした。キュアルージュは闇を受け入れてしまったのです。

乳首に闇の粘液を触手で注入されて巨乳化するルージュ

ダークドリームは2人のレズキスを興味深く鑑賞していました。なんと美しく、なんと淫らで、そして、なんと素晴らしい… レズ洗脳されて闇に堕ちていく女性は何度見てもダークドリームは全身がゾクゾクしてしまうのです。少しずつ闇に染まるキュアルージュ。シャドウドリームの舌によってキュアルージュが堕ちていくのです。

さあ、シャドウドリーム、もっと激しくキュアルージュを闇で染め上げてあげなさい… ダークドリームはシャドウドリームに新たな力を授けます。魔法にかかったように熱を帯びていくシャドウドリームの股間。そして、シャドウドリームの股間から這い出してくる何本もの触手たち…

シャドウドリームの触手たちは闇の意思に従い、キュアドリームの自由を奪い、邪魔な衣服を剥ぎとります。それは他ならぬシャドウドリームの意思でした。

「りんちゃん… おっぱい大きくしてあげるね」

シャドウドリームはしっかりと覚えていました。自分のおっぱいがどうやって巨乳化してしまったかを覚えていたのです。触手たちがかつての貧乳の自分の胸に絡みつき、乳首の先端から闇の粘液をたっぷり注入していきました。乳首の先端にチクリとした最初の痛みを感じた後はすぐに闇の粘液で満たされていきました。最初の痛みと異物感… その瞬間が過ぎればすぐにおっぱいは闇の粘液に馴染んでいきました。そして最高の気分で満たされたのです。その記憶でシャドウドリームがトロけそうな気持ちになると、触手たちもその記憶通りの仕事をしていたのです。シャドウドリームがふと我に返った時、既にキュアルージュのおっぱいは巨乳化を開始していたのです。

既に闇の粘液に満たされ闇に染まりきったキュアルージュに、シャドウドリームは闇の意思を植えつけていきます。闇に侵食されて視線が定まらないキュアルージュの瞳の奥底を刺しつらぬくようにシャドウドリームは見つめるのです。ねぇ、りんちゃん…これが闇…素敵でしょう?もう何も考えなくていいの… 闇の素晴らしさに心を委ねればいいの… 心の底から闇に忠誠を誓えばばいいんだよ…ねぇ、りんちゃん…おっぱいから闇の粘液出したい?出したいでしょう?…すごく、気持ちいいんだよ…もう、りんちゃんは闇の奴隷だよね?…気持ちいいこと…大好きだよね?…

もう既にキュアルージュは闇の意思に支配されていました。おっぱいから…出したい。闇の粘液…出してみたい。

シャドウドリームがキュアルージュの乳首に刺さった触手を握りしめて一気に抜き去ります。すると今まで流入するだけだった闇の粘液が、少しの間をおいてから逆流し始めるのです。乳首の先端をこじ開けて少しだけ湧き出てくる闇の粘液。次の瞬間、滲み出るようにキュアルージュの乳首から大量の闇の粘液が溢れ出てくるのでした。

レズ洗脳の手際の良さを褒められるシャドウドリーム

女主人ダークドリームはシャドウドリームの初めてのレズ洗脳プレイにすこぶるご満悦の様子でした。シャドウドリームのレズ洗脳は初めてにしては手際が大変よかったのです。相手の心の弱いところにつけ込み、心をこじ開けて闇を少し注入する。相手が少しでもスキを見せれば一気に闇に染め上げ洗脳するその技はとても初めてとは思えないものでした。シャドウドリームにこれから何人の女性がレズ洗脳されてしまうのかしらね?そんなことを想像するとダークドリームは背筋が寒くなってしまうのです。

「シャドウドリーム、素敵よ… あなたにはご褒美が必要ね」

ダークドリームに唇を奪われてしまうシャドウドリーム。それはダークドリームのご褒美レズキスでした。その舌が絡みつくたびに、闇のエナジーがシャドウドリームの体内に流れ込むのです。その濃密さ、濃厚さ… 思わずシャドウドリームは白目をむいて失神してしまいそうになります。かろうじて意識を保ったシャドウドリームは、女主人であるダークドリームの舌に自分の舌を絡ませて、その唾液を貪るように味わうのです。

闇の快楽により身も心もシャドウに忠誠を誓うルージュ

ダークドリームにレズ触手によって、闇の快楽の素晴らしさを精神と肉体の奥底にまで刻み付けられていくシャドウドリームとキュアルージュ。

キュアルージュの精神を満たしていくのは闇の思想でした。闇に対する絶対服従、絶対忠誠の精神が精神の隅々にまで穿たれていくのです。そして、キュアルージュが闇に染まりきった証として、全身を覆い始める漆黒のレオタード。それはキュアルージュの淫らな肉体にぴっちりとまとわりついて離れることがありません。そして、それでもなお行き場のないキュアルージュの闇のエキスは、キュアルージュの膣からいくらでも溢れ出てくるのです。キュアルージュの膣から這い出てくる何本もの触手たち、それはまさにキュアルージュの闇のエキスそのものだったのです。

一方のシャドウドリームはダークドリームのレズ触手で犯され続けていました。その触手を何本も膣に受け入れて闇の快楽を貪り狂っていたのです。それだけではなく、ダークドリームのご褒美レズビアンクンニリングスで何度も何度も絶頂を味わっていたのです。

ダークドリームは2人のプリキュア同士の痴態を結合させて闇の祝福を2人に注ぎ込んでいきます。すなわち、シャドウドリームとキュアルージュがレズ触手によって結合されるのです。すると、2人の闇のエナジーがお互いに交換されていきます。2人の間で闇のエナジーが交換されるたびに、それは一層濃縮されていくのです。こうして濃度を高めた闇の快楽で2人は、さらなる闇へと染め上げられていくのでした。

2人は闇のエナジーの真の主人に忠誠を誓います。シャドウ様… ありがとうございます、シャドウ様… 私たちは闇の忠実な下僕、闇の忠実な奴隷… 誓います、永遠の忠誠を… どうか… どうかご命令を… もう2人の闇の戦士たちは何も考えることができませんでした。今、2人を支配するのは闇の快楽、それ以外は何もありませんでした。全身が女性器となったような感覚が2人に襲いかかります。その快楽に包まれて、2人は何度も何度も絶頂を迎えてしまうのでした。

とうとうキュアルージュは消滅しました。もう、キュアルージュはいないのです。キュアルージュの全てがこの世から消えてしまいました。その代わり、新たな闇のプリキュア ダークルージュが誕生したのです。

作品詳細

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