【エロゲー】ふたなりペニスを通じて女同士で雌の快楽に染まるミストレーヌとエスカレイヤー【超昂天使エスカレイヤー】

超昂天使エスカレイヤー・リブート

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ミストレーヌとエスカレイヤーのふたなりレズ

ダイラストの基地の中でエスカレイヤーは牢獄に監禁されました。暗闇の中、不安に苛まれるエスカレイヤー。すると、突然、牢獄の中で呻き声がします。暗闇の中、目が慣れてくると、それが人であることが分かりました。なんと、それは敵の大幹部、ミストレーヌだったのです。

エスカレイヤー
ミストレーヌ

ミストレーヌは全裸で、発情した雌犬のように唸っていました。エスカレイヤーは全く状況が理解できませんでした。なかでも、一番、理解できなかったのはミストレーヌの股間に勃起した男性のペニスのようなものが付いていたことでした。

一方、ミストレーヌは自らのふたなりペニスの色欲に苛まれていました。この新しい性器を取り付けられて以来、ミストレーヌは行き場のない自らのふたなりペニスの欲望を押さえつけることができないまま、牢獄に繋がれていたのです。

そんなミストレーヌの前にエスカレイヤーが現れたのです。ふたなりペニスに捧げられた獲物という他ありません。ミストレーヌは雌の匂いを嗅ぎ取ると、すぐにエスカレイヤーのそばにまで忍び寄り、一瞬でエスカレイヤーを組み伏せました。そして、ミストレーヌはエスカレイヤーの膣にふたなりペニスを沈めこんでいったのです。

ミストレーヌは劣情を沈めるために腰を大きく振りました。エスカレイヤーもその動きで蜜穴の部分に大きな快楽を感じていました。二人は何度も絶頂に達しました。

ミストレーヌもエスカレイヤーも二人とも女でした。ふたなりペニスが間に挟まるとはいえ、二人は女同士の快楽、すなわちレズビアンセックスの快楽に身を委ねていました。それは何度も何度も繰り返され、終わりのない、禁じられた性の交わりだったのです…

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