【同人漫画】悪堕ち妖巫女のトモエが、新たな肉体の実験台としてのシズカをレズ触手責めする【クイーンズブレイド】

ショートストーリー

妖気に満ちた肉体の素晴らしさに酔いしれるトモエ

触手レイプで妖気と魔力をたっぷり含んだ精液ををアナルと膣内に大量注入され、妖気に染まった存在へと堕してしまったトモエ。今や彼女は「妖巫女」トモエとして生まれ変わったのです。

妖巫女トモエは最高の気分に包まれていました。全身に浮かび上がる淫紋は明らかに人外の魔性の力の象徴でした。禍々しい邪気に覆われた妖巫女トモエに付き従う触手たち。常に妖巫女の露出した乳房に絡みつき、その禍々しい魔力に触れるたびに新たな活力が触手たちに与えられているかのようでした。

「素晴らしい… 本当に素晴らしいわ」

妖巫女トモエは生まれ変わった自らの肉体の暗黒の力の素晴らしさに心から酔いしれるのでした。

妖巫女トモエの妖気と魔力の実験台にされるシズカ

「トモエさん、素敵ですわ」

トモエを堕落させた黒幕アイリ。彼女はいやらしく生まれ変わった妖巫女トモエを心から祝福するのです。

しかし、何かが足りない… 今の妖巫女トモエに必要なのは生贄でした。確かに妖巫女トモエは魔性の存在へと生まれ変わりました。しかし、生まれ変わったばかりの妖巫女トモエはまだ処女なのです。有り余る魔力がありながら触手レズビアンの経験がない処女なのです。妖巫女トモエの闇の力は生贄となる存在によってこそ完全なものとなるのです。

「ねぇ、トモエさん… 体が疼いて仕方がないのでは? そこに倒れている女で試してみてはいかがです?」

アイリは傍で気を失っているシズカを指差しながらトモエに悪魔の提案をするのです。その提案をなんの躊躇もなく受け入れる妖巫女トモエ。シズカは妖巫女トモエにとって初めての触手レズビアンの実験台として選ばれたのです。

目を醒ましたシズカは目の前の光景が信じられませんでした。禍々しい魔力に包まれて見るも無残な姿に変わってしまったトモエを見て、シズカは声を失ってしまうのです。しかも、シズカの両手両足を縛り付ける触手は妖巫女トモエの操る触手だったのです。

「トモエさま… お願い、目を覚まして!」

シズカの呼びかけはトモエの心に届くことはありませんでした。不敵な笑みを浮かべながらレズ触手でシズカを陵辱し始める妖巫女トモエ。

トモエはシズカを触手レズレイプして改めて自らの肉体の素晴らしさを思い知るのです。触手による乳揉みでいやらしく変形するシズカのおっぱい。触手で揉みしだくたびにシズカは快楽で顔を歪めるのです。なんて苦しそうなシズカ… もっと…もっと気持ちよくさせてあげる… そして、シズカのアナルとおマ○コを触手で両穴同時責めした時に苦痛と快楽で白目を向いて失神しそうになるシズカを見て、妖巫女トモエは頭が爆発しそうになるのです。無我夢中で触手を操り、交互の激しい触手ピストンで妖巫女トモエはシズカを完全陵辱し尽くすのでした。

トモエの瘴気に満ちた触手レズレイプで何も抵抗できず、ただ嬲られ続けるだけのシズカは絶望のあまり涙が止まりませんでした。トモエ様… お願いです… 目を覚まして… こんな… こんなことをしてはいけません。嫌、こんなの嫌… しかし、触手に嬲られ涙を流すシズカの啼き声は妖巫女となったトモエには最高の快楽として受け取られてしまうのでした。

シズカを触手レズレイプし尽くした妖巫女トモエは心から満足して、触手の先端から大量の白濁液をシズカの中に注ぎ込みます。シズカのアナルを溢れんばかりに満たしていく妖巫女トモエの白濁液。それだけではなく、既に妖巫女トモエによって大量中出し射精された後のシズカのおマ○コから、だらりと白濁液が溢れ出てくるのでした。

シズカの体に浮かび上がる淫紋

シズカはとうとう大量に摂取してしまいました。妖巫女トモエのザーメンを大量摂取してしまいました。妖巫女トモエの特濃ザーメンには魔性の力が込められていました。つまり、トモエが魔力ザーメンを大量に摂取した時と同じことがシズカにも起こる運命なのでした。

1つまた1つとシズカの全身に浮かび上がってくる禍々しい紋章。既にシズカの子宮の位置にある腹部には見事なまでの淫紋が完成していました。

「嫌… こんなの嫌… 助けて…トモエ様…」

シズカは少しずつ魔に侵されていく自分自身に心の底から震え上がります。しかし、シズカはもはや手遅れでした。妖巫女トモエのザーメンを受け入れた者は、魔に侵されて魔に染まり、妖巫女トモエの眷属として生まれ変わる定めなのです。

作品詳細

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