【アニメ】ネイルカイザーがダークマザーに歯向かうあやめに与える乳首責めの快楽地獄フルコース【エンジェルブレイド】

エンジェルブレイド1

おすすめレズシーン

ネイルカイザー様のオナニー

ダークマザーの毒牙にかかりそうになった聖流を守るため、ダークマザーの怪人たちを血祭りに上げていくシティガーディアンあやめ。雑魚怪人はあやめの敵ではありませんでした。ダークマザーの雑魚怪人たちはあやめによって次々を撃破されていったのです。

しかし、今日のあやめにはツキがありませんでした。突如、暗闇から現れるダークマザーの新手の怪人。それは女性の姿をした怪人でした。その体術のパワーとキレの鋭さ… それはダークマザーの女幹部ネイルカイザーだったのです。

乳房だけではなく女性器すら露出させたコスチュームのネイルカイザー。褐色の肌、そのピアスで飾られた美しい巨乳、そして、完全露出したお尻と女性器…

ネイルカイザーにとってダークマザーの邪魔をするものは排除されねばなりませんでした。あやめはダークマザーの大切な怪人たちを既に何人も抹殺してしまったのです。その罪は実に重い… ネイルカイザーはあやめに有罪判決を下します。

突如、ネイルカイザーはあやめの思いもよらぬ行動に出ます。自らの女性器に指を挿入し、公衆オナニーを始めるネイルカイザー。くちゅくちゅとオナニーで自らを慰めていくと、ネイルカイザーの股間から巨大なふたなりペニスが顔を出すのです。それはダークマザーの女幹部であることの証でした。そして、その勃起した自らのふたなりペニスの亀頭部分を指で擦り回すネイルカイザー。ふと、あやめはそのふたなりペニスの先端のエネルギーの高まりを察知して聖流に告げるのです。

「何してるの!早く、早く逃げて!」

しかし、その叫びも虚しく、あやめはネイルカイザーのふたなりペニスの先端から放出される高エネルギー波の餌食となってしまうのでした。

ネイルカイザーのレズ触手により吸乳されるあやめ

目を覚ますと、あやめは自らの体が拘束され自由が完全に奪われていることに気がつきます。全裸にひん剥かれ、両手両足を磔にされ大の字に拘束されるあやめ。そして、あやめの目の前にはネイルカイザーが立っていました。しかも、ネイルカイザーの周囲を護衛する何本もの触手たち…

「さすがね… 拷問に対する訓練は受けている… でも… これはどうかしら?」

ネイルカイザーの触手がその先端を大きくラッパ状に広げたかと思うと、あやめの両乳房に吸い付いてくるのです。触手の先端はあやめの乳首に吸い付き、激しく愛撫してくるのです。しかも、触手は自らを激しくバイブレーションさせてあやめの乳房を刺激してくるのです。

これが… これがダークマザーの女幹部ネイルカイザー… こんなもので女の子たちを… 女の子たちをレズって… あやめはネイルカイザーにレズられた女性たちのことを考えて背筋が寒くなってしまうのでした。

ネイルカイザーとあやめの乳首同士の擦り付け

ギャグボールを咥えさせられ、両手両足を吊り下げられ身動きできないあやめ。ネイルカイザーはさらにあやめの乳首に狙いを定めてさらに責めをエスカレートさせていくのです。

「レディ様に逆らった罪… その体で存分に味わいなさい」

あやめの乳房を手で大きく掴み揉みしだくネイルカイザー。その舌があやめの乳首に狙いを定め、ちゅぱちゅぱと音を立てて乳首を舐め上げるのです。ネイルカイザーの舌は唾液をたっぷりと乳首に塗りたくり、舌で転がすような動きであやめの乳首を愛撫するのでした。

そのあやめの乳首に、ネイルカイザーは自らの大きめの乳首を擦り付けてくるのです。ピアスで飾られた美しいネイルカイザーの乳首。最初はツンツンとノックするように、そして、次第に乳首の先端を擦り付けてきたかと思うと、ネイルカイザーの唾液でぬるぬるになったあやめの乳首に円を描くようにしてネイルカイザーの乳首を擦り付けてくるのです。

あまりの乳首の快感に思わず息遣いを荒げてしまうあやめ…

キリキリとネイルカイザーの触手に締め上げられるあやめの乳首

ネイルカイザーの乳首責めはさらに激しさを増していきます。

ネイルカイザーの触手がロボットアームの先端のように変形します。そのアームであやめの両乳首は抓り上げられてしまいます。そして、ゆっくりと触手は回転を始めます。あやめのコリコリ乳首は逃れようもなく締め上げられていきました。

何度もネイルカイザーに重点的に乳首責めを浴びたあやめ。乳首を締め上げられる痛みと快楽にあやめは絶叫の声を上げてしまいます。皮肉にもそのメスの叫び声はネイルカイザーの嗜虐性を激しく刺激するだけでした。

乳首の締め上げが限界を迎えたその瞬間、乳首への縛めは解かれ、あやめの乳首は自由になります。しかし、その締め上げの反動で、あやめの乳房は大きくぷるんぷるんと揺れ続けてしまうのでした。

「ふふ… さあ、もっと堕ちなさい… 快楽地獄の底へ…」

そう、ネイルカイザーによる陵辱はまだ地獄の入り口を垣間見せただけだったのです。

作品詳細

エンジェルブレイド1
エンジェルブレイド1

エンジェルブレイドシリーズの別エピソードの記事も書いていますのでこちらも読んでくださいね。