【エロゲー】殺戮戦姫リースに肉体的にも精神的にもレズ奴隷へと堕とされてしまうエクスティア【光翼戦姫エクスティア】

光翼戦姫エクスティア2

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殺戮戦姫リースのふたなりペニスの快楽を知ってしまったエクスティア

生まれ変わったリース、殺戮戦姫リースはその主人であるガルゾムからふたなりペニスを授かっていました。目的はただ一つ、それは殺戮戦姫リースがエクスティアを蹂躙し尽くすためでした。

その機会はまさに今目の前にありました。殺戮戦姫リースに組み伏せられたエクスティアは大きく開いた足を交差させ、殺戮戦姫リースのふたなりペニスをエクスティアのヴァギナに擦り付けているところでした。

殺戮戦姫リースのふたなりペニスは太くて長過ぎました。そんな肉棒をいやらしく自分のヴァギナに擦り付けられたエクスティアは、次第に自らの欲望を昂らせてしまいます。そんな欲望を見透かしたように殺戮戦姫リースはエクスティアを言葉責めで精神的に追い詰めていきます。

殺戮戦姫リースに導かれるかのように、エクスティアは本当の自分の欲望を口にしてしまいます。ニィッと笑う殺戮戦姫リース。次の瞬間には、殺戮戦姫リースの巨大なふたなりペニスがエクスティアのヴァギナの中に深々と挿入されていました。そのまま殺戮戦姫リースは激しく腰を前後に動かします。体の動きと共にエクスティアのヴァギナの中は滅茶苦茶に掻き回されてしまいます。そして、殺戮戦姫リースはふたなりペニスをエクスティアのヴァギナから抜くと、体温で熱くなった精液をエクスティアに向けて射精したのです。

殺戮戦姫リースのレズ奴隷に堕ちたエクスティア

精液まみれになってしまったエクスティア。殺戮戦姫リースのふたなりペニスもエクスティアの愛液と自らの精液でドロドロになっていました。しかし、殺戮戦姫リースのふたなりペニスは萎れることなく怒張したままでした。

エクスティアのヴァギナに中出ししなかった殺戮戦姫リースは、エクスティアに満足したかどうか問いかけます。エクスティアは中に欲しいと即答しました。そこには女性としての恥じらいは一切感じられませんでした。その一瞬の迷いもない答えに満足した殺戮戦姫リースは勃起したふたなりペニスをエクスティアのトロトロに出来上がったヴァギナに挿入しました。

ところが、殺戮戦姫リースは挿入したままの状態で体を動かしません。エクスティアは自ら体を動かすのですが切なそうな瞳で殺戮戦姫リースの方を見つめます。そんなエクスティアに殺戮線姫リースは残酷な質問をします。今付き合っている男のペニスと殺戮線姫リースのふたなりペニスとどちらがより優秀か?と問うのです。この質問にはさすがにエクスティアは葛藤します。ですが、エクスティアは肉欲に勝つことができませんでした。

エクスティアの答えは殺戮線姫リースにとって完璧な回答でした。「りーす、、。さま、のおち○ぽが、さ、さいこうぅれす、。、おぬぅえがぁい、、ですかるぁ、wわたsいのおま○こを、りぃすさまのぉ、おtい○ぽで、、。か、かき、かきまずぇてぇ、くださぁぃ!」この答えを耳にした殺戮戦姫リースの血液は激しく逆流しました。殺戮戦姫リースのふたなりペニスはさらに太くさらに硬くなり、エクスティアのヴァギナの中を今まで以上に激しくかき回し始めました。

もはや、エクスティアは殺戮戦姫リース様のレズ奴隷に成り下がっていました。殺戮戦姫リース様のふたなりペニスなしでは生きていけない体になってしまいました。殺戮戦姫リースもそれは十分分かっていました。なので、殺戮戦姫リース様は滅茶苦茶に腰を振り、愛おしいレズ奴隷エクスティアの中にドピュドピュと体温で熱くなった大量の精液を注ぎ込んだのです。

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作品詳細

光翼戦姫エクスティア2
光翼戦姫エクスティア2

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