【同人漫画】片乳に魔法の乳首リングが装着されただけで快感のあまり悶えてしまうレズ奴隷

吸血姫カルミラ Episode1

おすすめレズシーン

吸血姫に与えられる触手ドレス

吸血姫カルミラの力で身体拘束されたプリンセス・ラーラ。身動きができないままラーラの首筋にカルミラの牙が突き刺さります。

吸血姫の接吻を受けてしまったラーラには淫紋が下腹部に浮かび上がりました。そして、今まで着ていた王女のドレスは不要とばかりに剥ぎ取られ、新しいドレスが与えられます。

それはヌラヌラと光沢の強い黒いエナメルのドレスでした。そのドレスは、乳首と乳輪の部分が露出し、腹部から股間を通って臀部までもが大きく切り取られて露出していました。それは、女性の大切な部分を秘匿するためのドレスとは正反対の、女性の淫猥な部分を強調するためのドレスでした。

しかも、ドレスの内側は常に舌のようなものが蠢き、着用する者を常に愛撫し続けるのです。

魔の乳首リングによる圧倒的快楽

ラーラはカルミラから性具が与えられました。ラーラに拒否権はありませんでした。それは指輪のような形をした性具でした。ラーラはそのリングを乳首に装着されてしまいます。

リングは乳首にはめ込まれるといやらしい働きを開始します。リングの内側は舌のような粘膜状のものが常にヌラヌラと動き、ラーラの乳首は常に刺激を与えられます。そればかりか、リングは前後左右に形を変えながら激しく動きます。最大の大きさともなると、乳首だけではなく乳輪全体にはまる程の大きさになったのです。その乳首リングは意志を持ったかのようにラーラの乳首を延々と責め続けるのです。

ラーラがどれだけ身をよじらせようとも、乳首リングはラーラの乳首を激しくしごき上げてきます。その快感に耐えきれず、ラーラの乳首はありえないほどに大きく勃起してしまいます。

乳首リングの快感はまさに地獄の快楽でした。まだ片一方の乳首だけの装着にもかかわらず、ラーラは意識を失いそうなほどに感じてしまうのです。そして、カルミラは、当然のように、もう一方の乳首にもリングを装着するのでした…。

レズ奴隷の証

闇のドレスも乳首リングも、ラーラが闇の眷属となる儀式の序章に過ぎませんでした。

カルミラはラーラにこの世の快楽を超越した闇の快楽を与えていきます。次第に闇の存在カルミラの眷属へと作りかえられていくラーラ。とうとうラーラはカルミラの眷属となるに相応しい不死の体を手に入れます。

その後も、表向きは王国の姫として振る舞い続けるプリンセス・ラーラ。しかし、ひとたび、その衣服を脱げば、その白い肌には闇の眷属の証である淫紋が下腹部に浮かび上がっていました。

それだけではなく、吸血姫カルミラのレズ奴隷の証として、両方の胸に乳首リングが装着され、常にクリトリスを刺激するリングまでもが取り付けられていました。それらのリングはチェーンでつながれていました。これらの装飾具でレズ奴隷ラーラの体は美しく飾られていたのです。

作品詳細

吸血姫カルミラ Episode1
吸血姫カルミラ Episode1