【アニメ】チャイナドレスの女にいいようにレズられ続ける女剣士【リヨン伝説】

新リヨン伝説 漆黒の魔神

おすすめレズシーン

リージャに手も足も出ずに愛玩されて感じてしまうネリス

空中都市で開催される舞踏大会。その大会に出場するために控え室でネリスは休息していました。

今から始まる死闘を前にして身支度に余念がないネリス。ふと、チャイナドレスを着た女がネリスの控え室に入ってきました。

「戦いの前にお清めの香をお持ちしました…」

女はネリスにこう言います。しかし、ネリスはそんなものを頼んだ覚えはありません。出て行けとばかりに傍の剣に手をかけた時、ネリスは心の中で油断してしまった自分自身を責めました。女の持ってきた香の煙に包まれ、その匂いを嗅いだ瞬間からネリスの体は痺れて身動きが取れなくなってしまったのです。

「このお香の香りで極楽に連れて行って差し上げますわ、フフ」

そのチャイナドレスの女はネリスの抹殺を狙う刺客リージャだったのです。リージャはゆっくりとネリスに見せつけるかのようにチャイナドレスを脱いでいきました。そして、リージャは全裸の姿をネリスに晒すのです。

全身が痺れたままのネリスは屈辱感で一杯でした。なぜなら、いっぱしの剣士であるネリスを前に無防備な姿になるということは、今のネリスの抵抗など完全に無効化しているという絶対的な自信がリージャにあるということを意味していたからです。

そして、もう1つ。ネリスの前でリージャが裸体を晒すということは、それは女同士の性の営みが今から始まるということでした。

リージャは目の前の新しい獲物をゾクゾクした気持ちで観察していました。ネリスはさすが女剣士だけあって、鍛え抜かれ、よく締まったいい肉体をしています。この大きな乳房の先端にある乳首はどんな色、どんな形だろうか?それを吸い上げるとどれだけ勃起するだろうか?この色艶のよい唇を唾液でぐちょぐちょに掻き回すとどれだけ惚けた顔になるだろうか?クリトリスの大きさと感度は?おマ○コはどんな匂いがするのだろうか?おマ○コの奥の方まで舌を差し込むとどんな啼き声をあげるだろうか? … リージャは期待で胸がいっぱいになってしまうのです。

ネリスに手を伸ばしてきたリージャは2人のレズセックスに不要なもの全てをネリスから剥ぎ取っていきました。そして、ネリスもリージャと同じように全裸にされてしまったのです。

リージャはネリスと肌を重ね合わせます。必死に抵抗しようと手を動かそうとするネリスに対して、リージャはそんな無駄なことはあきらめて一緒に楽しみましょうとでも言わんばかりに、手を組み合わせてきます。そして、ネリスの唇に舌を奥深くまで差し込むと、リージャはいやらしい舌の動きでネリスの口腔内を犯すのです。ネリスはリージャの注ぎ込む大量の唾液で口の中がぐちょぐちょになってしまうのでした。

ネリスは既に意識が朦朧としていました。香の匂いのために今自分がどこにいるのか、何をしているのか、まったくわからなくなっていきました。それはリージャの術中にはまりつつあることを意味していました。

リージャは全身を使ってネリスを愛撫していきました。リージャの舌はいやらしくネリスの首筋を這い回ります。リージャの手はネリスの乳房を激しく揉み上げます。そして、もう一方のリージャの手はネリスの女の部分を激しく愛撫するのです。

いつしかネリスは幻覚を見ていました。それは何人もの男に全身をまさぐられ、性的玩具のように扱われる幻覚でした。その愛撫はネリスの女の部分を的確に刺激してきます。ネリスは今にも本当に天国にまで登ってしまいそうでした。

おそらくリージャは今まで何人もの女をこのレズビアンテクニックで毒牙にかけてきたのでしょう。それはネリスとて例外ではありませんでした。もはやネリスには逃げ道はありませんでした。リージャの蜘蛛の糸にかかった獲物は、いつまでも、いつまでもリージャによって愛撫され続けるのでした…。

作品詳細

新リヨン伝説 漆黒の魔神
新リヨン伝説 漆黒の魔神

無印リヨン伝説には残念ながらレズシーンはありませんが、新しくなったリヨン伝説はレズシーンがいっぱいあります。他のエピソードの記事もありますので読んでみてくださいね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする