【アニメ】子宮に蟲を寄生させられて精子を求めて疼く体をレズセックスで鎮められるフレア【リヨン伝説】

新リヨン伝説 もう一人のフレア

おすすめレズシーン

フレアの身体の異変

テレナの屋敷はハーレムでした。女たちは全裸に近い格好で住み、毎日のように男たちとの淫乱な遊びに耽っていました。

テレナの触手によって陵辱されたフレア。この屋敷のハーレムの一員として周囲の人間たちはフレアを扱い始めていました。しかし、フレアはこんな屋敷のハーレムごっこに付き合う気はさらさらありませんでした。

フレアはテレナの前で屋敷から出ていくことを宣言します。しかし、テレナはクスクスと笑います。どうぞ好きにすれば良いとテレナは言います。

確かにテレナの屋敷はあまりにも開放的でした。テレナの屋敷には鍵がありません。屋敷から出たい者はいつでも好きな時に好きなだけ外出することが許されていたのです。しかし、屋敷から出たものは皆自らの意志でこの屋敷に戻ってきます。例外はありませんでした。

フレアがテレナにこの屋敷の秘密を問い詰めようとしたその瞬間、フレアの体に異変が起こりました。突然、身体中が熱くなり意識が朦朧としてしまうフレア。フレアの子宮の奥底で得体の知れない何かが蠢くような感触がします。フレアの子宮は狂ったように激しく男を求めるのです。そして、フレアは意識を失ってしまいました。

そんなフレアを楽しそうにテレナは眺めていました。テレナにとっては見慣れた状況でした。テレナのレズ奴隷となったばかりの女たちは皆同じような反応を示します。テレナのレズ奴隷となった者は最初のうちは”既にテレナのレズ奴隷になっている”ということ自体が全く理解できないのです。だから、テレナに反抗するのです。既に肉体的にはテレナに従属し、テレナなしでは生きていけない体に改造されているにもかかわらず、そのことが理解できない者にはテレナ自身によるレズ調教が必要でした。

「いいわ、わたしがあなたの体に直接教えてあげる…」

フレアの体の疼きの理由

フレアの子宮にはテレナの触手によって蟲が寄生させられていました。その蟲は男性の精子を食べて生きているのでした。蟲たちは、分泌液を出して、寄生した女に激しく男を求めさせます。その分泌液は女を激しく発情させ、性的快楽が得られなければ生きていけない体になってしまうのです。

テレナはフレアを抱きかかえ、指で激しくフレアを愛撫します。蟲の分泌液によって子宮の疼きを止めることができず、テレナの膝の上でエビ反りになって身悶えてしまうフレア。テレナの指がフレアの乳房とおマ○コを激しく愛撫するたびに、フレアの全身を快楽の電流が突き抜けるのです。

蟲の分泌液の効果で性感が飛躍的に高められてしまったフレアにとって、テレナの愛撫はまさに天国でした。フレアが今までに一度も味わったことがないような快楽でした。テレナの舌がフレアの乳首に絡みつくたびにフレアの頭の中で電撃がスパークします。テレナの指がフレアのおマ○コの中を掻き回すたびに、子宮から脳天に電撃が駆け抜けるのです。

身も心もテレナのレズ奴隷に堕ちるフレア

今やフレアは完全に理解しました、これがテレナの力なのだと。さらにフレアは理解しました、もはや自分はテレナなしでは生きていけないのだと。

テレナの愛撫がある間は子宮の疼きが和らぎます。しかし、その愛撫が途絶えると…。テレナはフレアのおマ○コを足でぞんざいに愛撫していました。もはやフレアにはその程度の扱いしか与えられませんでした。いい加減飽きてきたテレナは足の愛撫を止めました。そして、フレアの目の前にマン汁で汚れたテレナの足を突きつけるのです。

テレナはフレアをじっと見つめます。フレアはテレナが何を要求しているのかが分かりました。分かりましたが….。フレアの心は葛藤します。しかし、答えは1つしかありませんでした。フレアはゆっくりとテレナの足を舐めて綺麗にしていきました。そして、この瞬間に、フレアは身も心もテレナのレズ奴隷へと完全に堕ちたのです。

作品詳細

新リヨン伝説 もう一人のフレア
新リヨン伝説 もう一人のフレア

無印リヨン伝説には残念ながらレズシーンはありませんが、新しくなったリヨン伝説はレズシーンがいっぱいあります。他のエピソードの記事もありますので読んでみてくださいね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする