【アニメ】ボンデージ姿の3人のエリートレズ奴隷に全身リップのレズ調教を受ける女【淫獣教師】

おすすめレズシーン

調教済み女性生徒の肉椅子に座る学園長

淫獣の力に全てを捧げた学園長。学園長は学園内の女子生徒たちを人知れずレズ調教していきました。そして、女子生徒たちの雌のエキスを淫獣に次々と捧げていったのです。

女子生徒たちは学園長にレズ調教され、淫獣に雌のエキスを吸収される代償として得たものは、この世のものとは思えないほどの強烈な快楽でした。女子生徒たちがその快楽に抗うことは不可能でした。この無上の快楽をこれからも得続けるにはどうすれば…?その答えは1つしかなかったのです。女子生徒たちは自らの意志で学園長のレズ奴隷へと堕ちていきました。

ある女性生徒たちはその肉体を使い、学園長の座る肉椅子として学園長に奉仕をしていました。学園長の全体重が女子生徒の体にのしかかります。しかし、体勢を崩すわけにはいきませんでした。あの快楽を与えてもらうには学園長を最高に喜ばせる必要があったからです。今は学園長の臀部に触れられるだけでも女子生徒たちは幸福を感じていたのです。

3人のエリートレズ奴隷たちに全身リップで愛撫されるさやか

さやかは手をロープで縛られてスポットライトを浴びていました。周りを見れば、3人の女子生徒が卑猥なボンデージスーツの姿をして立っていました。そして、それを鑑賞する学園長たち…。今まさに、学園長の新しいレズ奴隷となるさやかへのレズ調教ショーが開始されようとしていたのです。

3人の女子生徒は完全に学園長のレズ奴隷として心から忠誠を誓っていました。彼女たちは、美しいボンデージドレスを与えられ、学園長によるレズ調教のアシスタントの役割を務められる程のテクニックと忠誠心を兼ね備えたエリートレズ奴隷たちだったのです。


学園長の指示で3人の女子生徒がさやかを愛撫し始めます。1人は乳首を、もう1人は首筋にキスを、そして最後の1人はさやかのおマ○コを、それぞれ責めていくのです。

3人のレズビアンテクニックは、女子学生のものとは思えない程に、あまりにも洗練されすぎていました。さやかは友人あつことのレズビアン関係において、今まで何度もレズセックスの気持ち良さを知っているはずでした。しかし、学園長によって開発された3人のレズビアンテクニックは、一人一人が最高級レベルにまで高められていました。1人ならまだしも、3人同時に選り抜きのテクニックでレズられてしまうさやか…。

さやかの乳首と首筋をチロチロと這い回る2人のリップ。その動きは淫靡な強弱が付けられ、さやかの性感帯を的確に刺激します。そして、さやかの股間を這いずり回る舌の動きはさやかの蜜壺をジュルジュルといやらしい音を立てながらゆっくりとこじ開けていくのです。

レズクンニでさやかを責めていたレズ奴隷の女子生徒が、さやかのおマ○コが十分に愛液を垂らし始めたことを確認すると、女主人である学園長に報告します。

「もう、そろそろ、よろしいでしょう… どうぞ、お楽しみを…」

そう、これは学園長によるレズ調教のほんの序章に過ぎなかったのです。

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