【同人漫画】ふたなりチ○ポで山城に膣内射精した時雨の中で覚醒するケダモノの疼き【艦これ】

おすすめレズシーン

扶桑と龍鳳のレズ玩具にされる時雨

「ちょ、ちょっと!やめなさい、あなたたち!」

山城の叱責は空虚に響くだけでした。

山城の目の前で行われていたのは女同士の異様なレズ性交でした。山城の姉である扶桑、扶桑の手駒である龍鳳、そしてふたなり改装された時雨。ここは誰もいない孤島の実験室。そこで、3人は淫らなトリプルレズビアンの快楽に耽っていたのでした。

トリプルレズビアンの中心に据えられたのは時雨でした。時雨に装着されたふたなりチ○ポは巨根すぎました。その巨根を中心に据えて、扶桑と龍鳳はトリプルレズビアンのプレイを組み立てていたのです。

手足を縛られて、肉棒を2人の艦娘に弄ばれる時雨。今、ちょうど扶桑が時雨の上に跨り、そのグチョ濡れおマ○コで時雨のふたなりチ○ポを咥え込み、逆レズレ○プの楽しみに耽っていたところだったのです。

子宮の命令に逆らうことができない山城

「いい加減にしなさい!」

レズセックスを楽しむ扶桑を押し倒し、この異常なレズ行為をやめさせようとする山城。しかし、山城は逆に扶桑の抵抗に遭ってしまいます。

「山城… うふふ、あなた本当にそんなことを思っているの?」

突然、扶桑の手駒、龍鳳が山城に襲い掛かります。そして、山城の体の自由を奪い、手慣れた手つきで山城を裸体にひん剥いていくのです。下着姿になってしまった山城の姿は、扶桑と龍鳳の予想通りでした。

「ふふ、山城、なにこれ?」

ニヤニヤとゲスな笑みを浮かべながら山城の下着を確かめる扶桑と龍鳳。既に山城の下着はマン汁でグチョ濡れになっていたのです。その強気の言葉とは裏腹に、扶桑、龍鳳、時雨のトリプルレズビアンを見せつけられて、山城の肉体は子宮から下される命令に逆らうことができなかったのです。

時雨とレズりあう山城

山城は手足を縛られた時雨の上に馬乗りになります。山城の目の前の不安そうな表情の時雨。そんな時雨を見て山城は心がキュンとなってしまいます。ゴメンね、時雨… 一回だけ… 一回だけだから…

とりあえず騎乗位で山城が時雨の上になっただけの姿を見て、扶桑と龍鳳はニヤニヤとした表情をしていました。山城による激しい逆レズレ○プを期待しているのか、あるいは時雨による超高速突き上げピストンを期待しているのか… いずれにせよ、山城は扶桑と龍鳳のゲス顔に不安になるのでした。

久しぶりに味わう時雨のふたなりチ○ポ。それはとても熱感のあるふたなりチ○ポでした。あの時と全く同じ。時雨に中出し射精されて妊娠してしまった時と同じでした。太てカチカチに固くなった時雨のふたなりチ○ポを山城はおマ○コで咥え込んたまま、じっと身を動かさずにその肉棒の感触を味わっていたのです。

レズレイパー時雨の覚醒

山城が時雨の顔をふと見た時、山城はギョッとしました。半開きになって涎を垂れ流し始めた時雨。その瞳は焦点が合わずトロンとし始めていたのです。その息遣いは荒く、明らかに山城の膣内に挿入したふたなりチ○ポの感覚で発情し始めていました。

まずい… 時雨にスイッチが入ったのは山城がそう思った瞬間でした。

時雨の腰がピストン運動を開始したのです。ピクリと動く時雨の腰。そして、ピクピクと2、3回ピストン運動をする時雨の腰。次第に時雨はピストンのピッチを上げていくのでした。時雨の腰の性能は尋常ではありませんでした。時雨のピストンはあっと言う間にトップスピードに達し、山城の膣内を激しく突き刺し始めたのです。

あ、あの時と何も変わらない… 山城は時雨のピストンによっておマ○コの中が激しく擦り付けられていきます。すごい… 時雨… すごい…

山城は時雨のピストンの激しさから逃れようと腰を浮かせます。しかし、無駄でした。時雨のピストンは山城を執拗に追跡してくるのです。時雨の腰は高く上がり激しくピストンをし続けるのです。

山城はメロメロになっていまいた。山城の子宮を標的として正確なピストン射撃を繰り返す時雨。そうかと思うと散弾銃のように山城のおマ○コの中を乱れ突きする時雨。山城がたまらず腰を落としてしっぽりと時雨のふたなりチ○ポを咥え込むと、グリグリと円を描くように竿全体で山城のおマ○コをかき混ぜていく時雨…

目の前の時雨はレズレ○パーのようでした。その姿を目の当たりにして唖然とする龍鳳。こ、これが… これが時雨… すごい… 龍鳳の視線が時雨の腰の動きに釘付けになっていると、龍鳳の肩をそっと優しく抱きしめる扶桑がいました。扶桑は恍惚とした表情で時雨のレズレ○プ姿を鑑賞していました。

扶桑は全身がゾクゾクしてしまうのです。そう、これが時雨… これが本当の時雨の姿… レズレ○プの快楽に覚醒した時雨よ… あの瞳の色… 獲物を狙うレズレ○パーの瞳… 山城、もう無理よ… もうあなたは時雨から逃げられないわ… 素晴らしい… 素晴らしいわ時雨… やっと帰ってきてくれたのね

もはや、山城は逃れることができませんでした。山城はレズレ○パー時雨に完膚なきまでに犯され続けるのでした。

作品詳細

フタナリ時雨 扶桑の謀略 第二作戦

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