【同人漫画】レズキスと大量授乳で女主人ゾラに与えられた闇の力でハニーに戦いを挑むシスタージル【キューティハニー】

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おすすめレズシーン

女主人ゾラから新しい闇の力を授かるシスタージル

キューティーハニーとの戦いに破れたシスタージル。ハニーに切り刻まれたジルの体。傷の痛みがジルに敗北の惨めさを刻みつけます。自らの巨乳を揉みしだき、オナニーを繰り返しながら傷が癒えるのを待つジル。ふとそこに1人の人影が現れます。

「ゾ、ゾラ様!」

それはジルの女主人ゾラでした。

「申し訳ございません、ゾラ様… 次こそは必ずハニーを…」

ジルは屈辱と恐怖に怯えました。ハニーに破れ、おめおめと主人の前に相対しているのです。ゾラによる血の粛清を受けても仕方のないことなのです。ジルはゾラの前で小さく平伏す以外に何も為す術はありませんでした。

「可哀想なジル… 傷をお見せ」

ゾラの反応はまったく以外なものでした。そして、ゾラは優しくジルの乳首にその長い舌を這わせ始めるのでした。

ジルは驚きと快楽のあまり思わず声をあげてしまいました。ゾラの舌がジルの乳首を縦横に動き回るたびに、ジルの全身に電流が走ったような刺激が駆け巡りました。そして、ゾラの舌先がキューティーハニーに受けたジルの傷口を舐め回すたびにジルの中に力が再び宿るような感覚に襲われたのです。

ジルは複雑な気持ちで押しつぶされそうになりました。屈辱、悔恨、憎悪… そして、同時にゾラの赦しの愛撫に対する感謝、報恩の情… ジルはゾラに心からの願いをぶつけるのです。

「ゾラ様!なにとぞ… なにとぞ、もう一度チャンスを!」

しかし、ゾラの返事は意外なものでした

「今のお前ではハニーには勝てないよ…」
「…そ、そんな、ゾラ様…」

ジルの頭は混乱しました。しかし、さらに意外な答えがゾラから返ってきたのです。

「私の力を少しだけ使ってみるか?」

ジルは心底驚きました。女主人であるゾラの力。圧倒的な闇の力。その力を分け与えてもらえる… ジルは頭の中でぐるぐると様々なことを考えようとしました。しかし、それは無駄でした。なぜなら、そういう提案の最中もゾラの舌は執拗にジルの乳首を責め立てていたからです。両手でジルの巨乳を揉みしだき、変形させた乳房の先端にある大きく勃起した乳首をゾラは長い舌先で器用に愛撫し続けていたのです。

ジルはもはや我慢できませんでした。ジルは両手をするりするりと自らの女性器のところまで近づけていました。そして、片手で自らのクリトリスを、そしてもう片方の手で自らの肉壺を弄りはじめました。それはゾラの提案に対する完全な応諾のオナニーを意味していました。狂おしいほどのオナニーでゾラへの絶対服従の意志と新たな闇の力への渇望をゾラに訴えかけたのです。

ゾラによる闇の力を授ける儀式が始まりました。

儀式の序曲はゾラの長い舌を使ったジルとのレズディープキスでした。ゾラの長い舌から溢れ出る唾液がジルの口腔内を満たすのです。顔面をゾラの両手でロックされ、動くことができないまま、ジルはゾラのレズキスによる愛撫を受け続けたのです。もうジルは何も考えられず、頭の中が真っ白になったまま、ゾラの唾液を味わう他ありませんでした。

ふと、ゾラの舌がジルの口から抜き取られました。少し間が空いて、今度はジルの口腔内に今度は別の物体が侵入してきました。それはゾラの完全勃起した乳首だったのです。そして、ゾラが自らの乳房を強く揉みしだくと、乳首から大量の母乳が溢れ出てきたのです。ジルの口腔内を満たすゾラの母乳。ジルは条件反射で舌先をゾラの乳首に絡めてしましました。それだけではなく、乳首を激しく吸い上げて大量の母乳を吸い出すように愛撫してしまうのでした。

最後にゾラは自らの力の源であるダーククリスタルをジルに手渡しました。ジルはそのダーククリスタルを自らの肉壺に差し込み果てることのないオナニーで女主人ゾラの力との一体化の快楽に耽るのでした。

今、ゾラの闇の力を分け与えられたジルは再びキューティーハニーとの戦いに臨むのです。

作品詳細

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