【同人漫画】ゾラとジルによるダブルレズ処刑で快楽地獄に沈んでしまうハニー【キューティーハニー】

クロウ2

おすすめレズシーン

ジルに破れたキューティーハニーの受けるレズ陵辱

ゾラの力を分け与えられたジル。もはやハニーはジルの敵ではありませんでした。為すすべもなくジルの爪の餌食となるハニー。腹と胸をジルの闇の爪で刺し貫かれたハニーはもはや身動きすらできず、ただジルの舌によるレズ陵辱を受ける以外の道は残されていませんでした。

ゾラとジルによるキューティーハニーのダブルレズ処刑

ジルが仕留めた最高のメス肉、すなわちハニーの肉を前にしたオナニーで勝利の最高の愉悦に浸るジル。溢れ出るマン汁をハニーの全身にシャワーのように浴びせかけていると、新たな人影が忍び寄っていました。

「ゾ、ゾラ様!」

そこに現れたのはジルが永遠の忠誠を誓う女主人ゾラでした。ゾラは優しい微笑みをジルに投げかけます。そしてジルの狩りの最高の成果を褒めるのです。もちろん、ジルのいやらしい女性器と性感帯を愛撫することによって、です…。ジルはハニーを完膚なきまでに叩きのめした高揚感とゾラのレズテクによる快楽で最高の気分に浸ることができたのです。

ゾラはジルに尋ねます。

「このいやらしいメス肉、お前の仕留めた最高のメス肉 ….. 私も味わっていいかしら?」

ジルは心胆が寒くなる思いがしました。もちろん、ジルはゾラの命とあらばハニーの肉を当然ながらゾラに献上するつもりでした。ですから、ゾラの問いかけにはもちろんイエスしかありえません。しかし、問題はそんなところではありませんでした。ジルはさらに恐ろしく、しかもさらなる愉悦を想像して心の底から寒くなる思いがしたのです。ゾラによるハニーのレズ処刑。ゾラによってレズ処刑を受ける光景はジルが今まで見たものも中でもっとも凄惨でもっともエロティックなものでした。それが、今からまさに執り行われようとしているのです。

「も、もちろんです… どうぞお楽しみください、ゾラ様」

ゾラの表情がニヤリと歪んだ次の瞬間、ゾラの長い舌がするりとハニーに向かって伸びていきました。ゾラの長い舌は何本にも分かれ、まさに舌触手とでも言わんばかりの形状に変化してハニーに襲いかかるのです。

ゾラの舌触手はハニーの四肢に絡みつき、ハニーを宙吊りの姿勢に持ち上げます。そればかりか、ゾラの舌触手はハニーのメス穴というメス穴に侵入し、激しいバイブレーションで性感帯を刺激し尽くすのです。ハニーの膣とアナルから侵入したゾラの舌はハニーの腸にまで達し、ハニーの体内を容赦無く暴れまわるのでした。一本では飽き足らず、二本、三本とハニーのメス穴に侵入を繰り返すゾラの舌触手。こうして組織に歯向かう者に対するゾラのレズ処刑の極地が繰り広げられたのです。

並みの人間であれば一瞬たりとも耐えることができないであろうゾラのレズ処刑の苦痛。なまじ強靭な精神はハニーにとって逆に拷問の道具として自らに刃を向けてきました。朦朧としながらも途切れることのない意識の中でハニーはゾラの舌触手によるレズ処刑の快楽を味わい尽くすことになったのです。刺激と快楽がハニーの脳内を激しく焼き焦がします。ブチブチと脳内の神経が焼き切れるような感覚を味わいながら、ハニーはゾラのレズ処刑による快楽の餌食となっていったのです。

ジルはゾラのレズ処刑を目の当たりにしていました。目の前で繰り広げられる最高のレズ処刑。あれほど気高く振舞っていたハニーがゾラの舌触手の餌食となり、ただの肉玩具として快楽地獄に落ちていく姿をジルはうっとりとした眼差しで眺めていました。ジルの役目はゾラによるレズ処刑のサポートをすることでした。ハニーの背後の周りジルがハニーの巨乳を強く揉みしだきます。ジルの鋭い爪がハニーの柔らかい乳房に食い込みます。ジルが揉みしだけば揉みしだくほど、ハニーの乳房は原型を留めることができず、様々に卑猥な形に変形するのです。そして、コリコリに勃起したハニーの乳首がゾラの舌触手に絡みつかれ激しく刺激されると、ハニーの乳首から大量の母乳が吹き出てしまうのでした。

ゾラとジルによるダブルレズ処刑からハニーはもはや逃れることができませんでした。両方の乳房を中心としたジルのレズ処刑愛撫を受けながら、ゾラの舌触手は何度も何度も飽きることなくハニーの最高に熟れたメス肉を這いずり回るのです。終わりのないレズ処刑の中でハニーは数え切れないほど何回もイキ続けるのでした。

作品詳細

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