【商業漫画】暗黒の戦乙女レイアの騎乗位レズレイプでふたなりチ○ポから大量射精してしまうアリーヤ【戦乙女ヴァルキリー】

戦乙女ヴァルキリー2 主よ、淫らな私をお許しください…

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暗黒の戦乙女レイアの誕生

アリーヤは目の前の光景が信じられませんでした。最強の戦乙女の名を欲しいままにしていたはずのアリーヤ。彼女は仲間であるはずのレイアの罠によって宿敵ディークに捕らわれてしまったのです。そして、今しがた、そのアリーヤへの見せしめとしてディークはレイアをレイプしていたはずでした。アリーヤに屈辱を刻み込むかのようにデュークはレイアのレイプ姿を見せつけていたのです。既にレイアには抵抗の意志をもつことができず、ディークに対して主従関係の誓いとなる戦乙女の涙を見せていたのでした。それだけのはずなのに…。

今まさに、アリーヤの目の前にいるレイアの身の回りには邪悪な気が立ち込めていました。その暗黒の気は蔦のようにレイアの全身に絡みついていました。レイアは全く状況が理解できないようでした。もちろん、アリーヤにも何が起こっているのか理解できません。そのうちに暗黒の蔦はレイヤの乳房にしゅるりと絡みついていきます。それだけではありません、レイアの腕、肩、腰、そして、レイアの敏感な性器にも… 暗黒の蔦は容赦無く何重にも絡みついていくのです。喜びの宴を繰り返すかのような無数の蔦。その量が増えるほどにレイアの頬は赤く染まり、視線は快感による恍惚感により虚空をさまよっているようでした。

アリーヤはその禍々しい光景を固唾を飲んで見つめるほかありませんでした。そして、アリーヤが見ているうちにレイアに絡みつく暗黒の蔦は真の形を露わにしていくのでした。今や、レイアの全身には怪しく黒光りする鎧で包まれていました。そして、レイアの表情には至高の恩寵が与えられたかのような恍惚の笑みが浮かんでいるのでした。

アリーヤは、絶対にこの世に生まれてはならないもの – それは暗黒の戦乙女と呼ばれるものでした – が誕生したのだと直感的に理解するほかありませんでした。

暗黒の戦乙女レイアによってレズ調教されるアリーヤ

レイアは真の主人すなわちデュークに忠誠の接吻を繰り返します。それは闇の力への覚醒を与えてくれたご主人様に対する感謝の接吻でもありました。アリーヤに何度も見せつけるように主人への忠誠を体で表現するレイア。

アリーヤは許すことができませんでした。こんな酷い仕打ちを考えるデュークを許すことができませんでした。アリーヤは考え付く限りの罵詈雑言をデュークに投げかけます。それを聞いたレイアは冷たい目でアリーヤの方をキッと睨みつけるのです。そして、デュークにこう申し出るのです。

「ご主人様、この牝ブタには躾が必要のようですわ… 暗黒の戦乙女となったレイアの最初の獲物としてお与えくださいまし」

デュークはニヤリとした表情を浮かべるだけでした。

アリーヤは両手を縛られ、両足を左右に大きく開かれたままで鎖で固定された姿を晒していました。その巨乳と股間は完全に露出させられていました。その姿を楽しそうに見つめるレイア。

レイアはアリーヤに近づいてくると手のひらから三つのリングを取り出しました。そして、その一つ目をアリーヤの右の勃起した乳首に嵌め込むのです。アリーヤはリングの冷たい感触に小さくウッと声をあげてしまいました。リングは乳首に吸い付くような感触がしました。レイアは二つ目のリングをアリーヤの左乳首に嵌め込みます。そして、最後に残ったリングをアリーヤの小さなクリトリスに嵌め込むのでした。

アリーヤは楽しそうにリングを弄ぶレイアを鋭く睨みつけます。レイアはそんなことなど気にもせず、今度はワイヤーを取り出すのです。そうして、3つのリングにワイヤーを通していくのです。アリーヤの左の乳首のリングから右の乳首のリングへ、右の乳首リングから一番大切なクリトリスリングへワイヤーを結びつけていきます。最後にクリトリスのリングから左乳首リングにワイヤーを通し終えると、弦楽器の弦のように張られたワイヤーはアリーヤの女体の上に美しいトライアングルを描き出すのでした。

「どう?アリーヤ?気持ちいいでしょう?これは貴方を天国に誘う魔法具なのよ、たっぷり楽しめるわ」
「くっ… この程度、どうということはない!」

その返答に対してレイアは何も答えず、クスクスと楽しそうに笑いながらワイヤーを弾き始めるのでした。まず、レイアは左乳首とクリトリスを繋ぐワイヤーを弾きます。その振動はアリーヤの左乳首とクリトリスに振動を伝えるのです。アリーヤはくすぐったいような感覚を味わいました。しかし、レイアが何度も何度も力を加えながら弦を弾き続けると、それは左乳首とクリトリスに襲いかかる悪魔の快楽信号へと変わっていったのです。

左乳首とクリトリスの振動の余韻が醒めぬまま、右乳首とクリトリスの間のワイヤーの振動が追い打ちをかけてきます。今まで刺激を逃れていた右乳首にも悪魔の快楽信号が入力されるのです。アリーヤはその3点責めの快楽に溺れそうになりました。クリトリスと両乳首が一つになってバイブレーションを繰り返すのです。思わず頭をのけぞらせるアリーヤ。そして、それを楽しそうに見つめるレイア。最後にレイアが左右の乳首を繋ぐワイヤーを弾きます。すると、トライアングルを為すワイヤーの奏でるバイブレーションがアリーヤの全身に襲い掛かるのでした。

アリーヤはその悪魔の快楽信号がクリトリスに集中していくのを如実に感じ取っていました。リングがクリトリスを激しく擦り付けるのです。むず痒い感覚に襲われるアリーヤ。そして、アリーヤには信じられない光景が目の前で織り成されていくのです。すなわち、アリーヤのクリトリスがほじくりかえされるように肥大化していくのです。それは一番敏感なクリトリスの感覚を保ったまま大きく勃起していく… そして、それはアリーヤに与えられたふたなりチ○ポの形にまで成長するのでした。

まさにこれこそがクリトリスにはめ込まれたリングの魔法の力によるものだったのです。

暗黒の戦乙女レイアによるレズ騎乗位

アリーヤは自らの肥大化したクリトリス、いえふたなりチ○ポを見て胸の鼓動が止まりません。こんなものが自分に生えるなんて…。そしてレイアはそのふたなりチ○ポを見て、完全に発情した雌犬の表情になっていたのです。

興奮した雌犬のように大きな鼻息を立てながらアリーヤのふたなりチ○ポにむしゃぶりつくレイア。それはアリーヤの知っているレイアの姿ではありませんでした。あの清楚で汚れをしらないレイア、そのレイアがこんなはしたない淫売のような振る舞いを平気で行なっている… しかも、その対象は自分の肥大化したクリトリス=ふたなりチ○ポなのです。しかも、レイアの舌の動きの巧みさときたら… アリーヤはレイアが一気にバキュームフェラを仕掛けてくるのがわかりました。レイアの上目遣いでそれとわかったのです。次の瞬間、レイアは頰を凹ませて口腔内の空気を大きく吸い込み、大きく頭を動かしながら、アリーヤのふたなりチ○ポにバキュームフェラを開始したのです。アリーヤは頭の中が真っ白になっていく感覚に襲われました。ジュブジュブといういやらしい音、レイアの柔らかくて気持ちのよい舌の動き…

アリーヤが思わずイきそうになったその瞬間、レイアの頭がピタリと止まりました。その目はアリーヤに語りかけていたのです。<そう簡単にイかせてあげるわけないじゃない>と。アリーヤは情けない犬の鳴き声のような鳴き声をあげるほかなかったのです。

レイアはふと立ち上がりました。そしてゆっくりと自らのおマ○コを両手で広げてアリーヤに見せつけてくるのです。アリーヤの目の前で大きく広げられるレイアのおマ○コ。綺麗なピンク色をしているレイアのおマ○コの中…。

「ふふ、暗黒の戦乙女の処女マ○コよ、これでイかせてあげる」

レイアは仰向けになったアリーヤの上に跨ります。そして、手を使って巧みに自らのおマ○コにアリーヤのふたなりチ○ポを誘導していくのです。ふたなりチ○ポの先端がレイアのおマ○コを押し広げたかと思うと、次の瞬間、ゆっくりとアリーヤのふたなりチ○ポがレイアのおマ○コの中に沈み込んでいくのでした。

一度、挿入が完了すれば、レイアはもはや獣でした。腰を激しくグラインドさせアリーヤのふたなりチ○ポをくわえ込んだまま離しません。アリーヤからは自分のふたなりチ○ポがレイアのおマ○コに出たり入ったりするところが丸見えでした。それは実に卑猥で実にいやらしい光景でした。

大きな動きに飽きると、レイアはアリーヤに抱きついてくるのです。乳首同士を激しく擦り付けてくるレイア。そうしながら、ゆっくりと膣壁をふたなりチ○ポに擦りつけてくるレイア。そして、合体したままレズキスをしてくるレイア…。

これが暗黒の戦乙女となったレイアの闇の力でした。アリーヤにはそれがよくわかりました。レイアのおマ○コは卑猥で優秀な搾精器官でした。その膣内の肉襞は確かに肉棒に吸い付いてくるようでした。アリーヤは鍛えられた戦乙女であるからこそ、この快楽になんとか耐えることができます。しかし… この相手がただの人間だとすれば… もう何回射精したことだろう?どれだけこの淫乱な戦乙女に精液を吸い取られることだろう?そう考えるとアリーヤは空恐ろしい思いがするのです。暗黒の戦乙女レイアとの魔性のセックスは、アリーヤですら意識が朦朧とするほどの想像を絶する快楽を与えるのです。

すっとレイアは上体を浮かせたかと思うと、今までにはない激しい上下運動をはじめました。レイアのおマ○コの膣圧が万力のようにアリーヤのふたなりチ○ポを締め上げます。そして、肉襞を密着させながら激しくアリーヤのふたなりチ○ポを擦り上げるのです。その凄まじい刺激でアリーヤは体の芯からドロドロした液体が流れ出る感覚に襲われました。アリーヤのふたなりチ○ポの中心を液体がずり上がってきます。そして、抑えきれることができず、一気に液体を放出してしまいそうになったその瞬間でした。

「アリーヤ、あなたもしかして私の膣内(なか)に出せるとでも思ったの?ふふ… あなたは惨めな雌ブタのように精液をあたりに撒き散らすがいいわ」

そして、レイアがすっと腰を上げ、アリーヤのふたなりチ○ポがおマ○コの圧迫から解放されたその瞬間に、アリーヤの精液がふたなりチ○ポの先端から大量に放出され、青臭い匂いのする精液をあたり一面に撒き散らすのでした。

作品詳細

戦乙女ヴァルキリー2 主よ、淫らな私をお許しください…
戦乙女ヴァルキリー2 主よ、淫らな私をお許しください…