【商業漫画】悪墜ちしたお姉さまに淫紋を刻み込まれて快楽調教される魔法少女

別冊コミックアンリアル 淫紋の魔力で美少女たちが悪堕ち・快楽堕ち! デジタル版Vol.3
※この作品は『別冊コミックアンリアル 淫紋の魔力で美少女たちが悪堕ち・快楽堕ち! デジタル版Vol.3』に収録されています。

おすすめレズシーン

淫らな姿に生まれ変わったお姉さまミカゲ

「お姉さま…」

ヒカリの目の前に現れたのは変わり果てた姿のミカゲでした。乳房と女性器の完全に露出した淫らなコスチュームに身を包み、全身を触手が這いずり回っています。ミカゲの腹部は明らかに邪悪な種子を宿していました。そして、その瞳は邪悪な光が宿っていたのです。… あれほどヒカリが敬愛したミカゲの面影はすでにありませんでした。

いまや、ヒカリはミカゲの触手に囚われ、両手と両足が完全に拘束されていました。身動きひとつできず、ミカゲと対峙するヒカリ。そして、ミカゲはヒカリに語りかけます。

「ヒカリ… わたしはイビルハート様の力で生まれ変わったの。どう、素敵でしょう?あなたも一緒にイビルハート様のメス奴隷になりましょう」

ヒカリはミカゲのこんなセリフなど聞きたくありませんでした。どんな時も悪に屈することなく戦い続けることをヒカリに教えてくれたのは他ならぬミカゲでした。

「わたしは、ミカゲお姉さまに教えてもらったとおり、絶対にイビルハートには屈しません」

不意を突かれたような表情を見せるミカゲ。しかし、すぐにニヤリとした笑みを浮かべると、ヒカリの全身を取り囲む触手たちの動きが一気に活発化するのでした。

ヒカリに刻み込まれていく淫紋

ヒカリの全身を激しく愛撫する触手たちの動き、それはヒカリが今まで味わったことのない快楽を生み出していました。それだけではありません。何本かの触手は先端から針を出し、ヒカリの腹部に何かを刻み込んでいるようでした。

淫紋。ミカゲの腹部に浮かび上がったひときわ邪悪な気を放つ淫らな紋章。それと同じものがヒカリの腹部に刻み込まれているのです。その淫紋が完成に近づくにつれ、性感が高まっていくのがヒカリにもはっきりとわかるのでした。

触手がヒカリの女性器奥深くまで進入して激しくのたうちまわります。それだけではなく、ミカゲが全身をヒカリにこすりつけてくるのです。ミカゲのとてもいい匂い… ヒカリはミカゲの甘い匂いに包まれながら朦朧とした頭で触手とミカゲによる愛撫を受け続けていたのです。

「ヒカリ… すごいでしょう。これが淫紋の力… ヒカリ、わかる?今、触手たちがあなたの子宮にも直接淫紋を刻み込んでいるのよ」

ヒカリは必死に抵抗していました。こんな淫紋による肉体改造なんかに屈してはいけない。なんとか耐えなければ。そして、ミカゲお姉さまを救わなければ… そのためには、こんな気持ちのいいことに屈してはいけない… え?え?き、気持ちいい?これが?触手が?ミカゲお姉さまの指が?舌が?おっぱいが?おマ○コが?

「ヒカリ… 素敵よ」

ミカゲがヒカリの耳元で囁きます。ヒカリは次第に心が揺れ動いていくのです。ミカゲの言葉に嘘はない。これが真実。これが本当のわたし…

「ヒカリ… イキなさい。そして、イビルハート様にすべてを捧げるのよ」

ヒカリは自らの意志で求めました。欲しい、欲しい、欲しい… そして、ヒカリは完全にイビルハートのメス奴隷へと堕ちていったのです。

ヒカリの闇の欲望

闇に堕ちていく最中でヒカリは思わずつぶやきました

「コナタ…」

ミカゲはヒカリの言葉を聞くと、ヒカリの目を優しく見つめました。ヒカリはかつての仲間、コナタのことを考えていたのです。そして、それはミカゲも同じ思いだったのです。

快楽地獄の中、ヒカリは想像しました。お姉さまミカゲとともにコナタをレズりあげるシーンを。コナタがお姉さまミカゲのレズクンニの快楽で泣き叫ぶ姿を見ながら、ヒカリがレズキスでコナタの口マ○コの中を舌で蹂躙するシーンを。そして、コナタに淫紋を刻み込みながら、お姉さまミカゲとともにダブルレズでコナタをイビルハート様のメス奴隷へと改造していくシーンを…

作品詳細

この作品は別冊コミックアンリアル 淫紋の魔力で美少女たちが悪堕ち・快楽堕ち! デジタル版Vol.3に収録されています。
別冊コミックアンリアル 淫紋の魔力で美少女たちが悪堕ち・快楽堕ち! デジタル版Vol.3