【アニメ】触手レズレイプの快楽に抗うことができず麗奈のレズ奴隷に成り下がってしまう桐華

悦楽の胤 THE ANIMATION

おすすめレズシーン

乃野原麗奈の罠にかかった寺島桐華

そこは既に使われなくなった学校の教室。既に日が落ち、薄暗がりが広がっていました。

暗くなった教室の中、乃野原麗奈は待っていました。彼女に絶対の忠誠を誓う新しいレズ奴隷となるべきメスを。

コツコツと遠くから靴音がします。その靴音は次第に近づき教室のドアを開けました。そして、教室の中に入ってくる一人の女子高生。

彼女の名前は寺島桐華。乃野原麗奈は寺島桐華に学校の中で苛め抜かれていました。何の取り柄もなく地味で目立たない乃野原麗奈は寺島桐華の格好のターゲットでした。しかし、その力関係も今日限りなのです。今日から乃野原麗奈は寺島桐華の全てを支配するのです。寺島桐華こそ乃野原麗奈によって選ばれた新たなレズ奴隷の候補だったのです。

レズ奴隷を作り出す。それは全く難しいことではありませんでした。乃野原麗奈の膣内に寄生した触手。その触手の力を使えば寺島桐華の全てを支配することなど造作もないことでした。

「誰もいないのか?」

寺島桐華の声が虚空にこだまします。あきらめたように教室を出ようとする寺島桐華。

「ねえ、寺島さん」

乃野原麗奈が呼び止めます。一瞬、寺島桐華は少し不意をつかれたような表情を見せましたが、そこに乃野原麗奈の姿を認めると、すぐに蔑んだような目で見返してきました。

「何だ、お前か…」
「ねえ、寺島さん、私の名前知ってる?乃野原麗奈よ。今日からあなたの支配者。よく名前を覚えなさい。」

戯言を聞いたような気がしてつまらなそうな顔をしながら寺島桐華が教室を出ようとしたその瞬間、床に潜めてあった乃野原麗奈の触手が寺島桐華の全身を一気に拘束してしまったのです。

触手レズレイプの快楽

何が起きたのか分からず恐怖に震える寺島桐華。しかし、気の強い寺島桐華は乃野原麗奈に大声で叫ぶのです。

「何だこれは!離せ、早く!離せって言ってるだろ!」

乃野原麗奈は心の底から寺島桐華を軽蔑しました。力関係が逆転したことが分かっていない愚かなメス。既に寺島桐華は触手に両手両足を完全に拘束されていたのです。抵抗せず大人しくレズ奴隷になればいいのに… 乃野原麗奈は触手レズの素晴らしさにのたうちまわる寺島桐華の運命がありありと見えていました。それが分からない愚かなメス…


自らの膣から何本も伸びる触手たち。乃野原麗奈は寺島桐華にその姿を見せ付けます。そして、今から起きる触手レズの地獄絵図を想像して動悸が高まりながら寺島桐華にこう告げるのです。

「見たいなあ… あなたが私の触手たちで恥辱に溺れる姿を…」

寺島桐華は何かを言い返そうとしたようでした。しかし、その言葉が乃野原麗奈に伝わることはありませんでした。なぜなら、乃野原麗奈の触手たちが寺島桐華の全身を犯し始めたからです。

触手たちは乃野原麗奈の意のままに動いていました。寺島桐華の膣を大きく広げる触手たち。その動きに連携して1本、2本と寺島桐華の膣内に触手が進入していくのです。寺島桐華の乳房に螺旋状になって何重にも絡みついた触手。その先端は寺島桐華の乳首に絡みついてしごきあげるのです。

寺島桐華のアナルも触手たちの餌食でした。寺島桐華のプリッとしたお尻の中心にある菊門が何本もの触手でこじ開けられると、ひときわ太い触手が寺島桐華のアナルに容赦なく進入するのでした。

乃野原麗奈は最高の気分でした。今まで自分を虐げ苛めてきた寺島桐華が、今では自分の触手に完全に翻弄されているのです。情けない喘ぎ声を上げる寺島桐華。だらしないメスの表情を浮かべてアヘ顔で自分を見る寺島桐華。

寺島桐華は触手たちの愛撫で目がトロンとなりながら喘ぎ、大きく口を開けていました。浅ましいメス豚の大きな喘ぎ声。乃野原麗奈はその声が我慢できなくなりました。躾の行き届かぬメスの口には調教が必要でした。次の瞬間には、乃野原麗奈の触手が寺島桐華の口に進入していました。そして、寺島桐華の口は卑猥な女性器のようになり触手をすすり上げるのでした。

乃野原麗奈のレズ奴隷となった寺島桐華

寺島桐華はレズ触手の快楽で頭の中が真っ白になっていきます。何も考えることができず、ただ乃野原麗奈の触手の与えてくれる至上の快楽を受け入れるだけでした。

乃野原麗奈はそんな寺島桐華のために触手を操り、寺島桐華の性感帯を徹底的に刺激し続けていました。触手たちは寺島桐華の穴という穴を使って激しくピストン運動を繰り返しています。触手たちも既に限界でした。あと少しでもピストン運動を加速させれば一瞬で射精してしまいそうなギリギリの運動を繰り返していたのです。そして、最後のときがやってきました。乃野原麗奈が今まで制止していたお預けが一気に解き放たれ他のです。触手たちはその先端から白濁した液体をドピュドピュと噴出し、寺島桐華の全身を白く染め上げるのでした。

寺島桐華は開いた瞳孔で虚空を見つめていました。そんな寺島桐華にゆっくりと近づき、レズキスで快楽の余韻を与える乃野原麗奈。

「寺島さん… もっと、もっと気持ちいいことしたいでしょう?」

乃野原麗奈の問いかけに力なく頷く寺島桐華。もはや、寺島桐華は乃野原麗奈のレズ奴隷に成り下がっていたのです。寺島桐華は乃野原麗奈によっての新たな胤が埋め込まれていました。もはや、寺島桐華には乃野原麗奈に絶対服従する以外の道は残されていなかったのです。

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