【同人漫画】女主人カレイドの褒美レズに期待を膨らませながらかつての仲間を屠る悪堕ちルミナ

閃光姫ルミナ 強制奴隷化洗脳改造

おすすめレズシーン

イオとルミナの再会

「ルミナ、あなた…」

イオは絶句します。イオは目の前に現れた敵の姿が信じられませんでした。姿形は明らかにかつての戦友ルミナ。しかし、そのコスチュームときたら… あまりにも淫ら、あまりにも卑猥でした。

確かに雰囲気は明らかにルミナのそれでした。しかし、かつての優しい眼差しをしたルミナとは異なり、その瞳には狂気を宿した邪悪な光が宿っていました。

娼婦を思わせるようなルミナの巨乳。その巨乳はかつての光り輝く閃光姫のコスチュームではなく、漆黒のドレスで包まれていました。そしてコスチュームの上からでもありありと分かる大きな乳首…

何よりもイオが直視できなかったのはルミナの腹部に浮かび上がった禍々しい印でした。イオは直感的にそれが人間に刻まれてはならないものであると理解しました。鈍く光るルミナの淫紋。そこからは明らかに禍々しいオーラが溢れ出ているようでした。

「はじめまして侵入者さん、わたしは邪光姫イヴィルルミナ。カレイド様の忠実なレズ奴隷…」

イオは思わず耳をふさぎたくなります。そんなセリフは聞きたくない…

「侵入者さん、あなた邪魔なの。排除するわ」

イオは涙を流しながらルミナに訴えかけます。

「ルミナ!お願い目を覚まして!あたしイオよ、覚えているでしょう?助けにきたのよ!」

目を覚ます?イオ?記憶?助ける?ルミナは実に不愉快な気持ちになりました。気安く自分の名前を呼ぶ閃光姫。目の前の女は見るからに不潔で汚らわしい存在でした。カレイド様のレズ洗礼を何度も何度も浴びた清く美しい存在である自分に実に不釣合いなイオとかいう閃光姫…

しかも、目を覚ますとはどういうことでしょう?ルミナにとって世の中はヘルカディスとカレイド様の闇の教義によって照らされ、明晰そのものだったのです。

イヴィルルミナの圧倒的な性能

「あなた、邪魔ね… 早く消えてほしい。そうすればカレイド様にレズっていただけるの」

ルミナは女主人カレイドの褒章を想像して全身がゾクゾクしてきました。

この閃光姫を倒せばカレイド様はどんなレズプレイを与えてくれるのだろう?カレイド様に与えていただいた母乳乳首をカレイド様はどれほどいやらしくキスしてくれるのだろう?カレイド様の乳首に自分の乳首を擦り付けて母乳まみれにすればカレイド様はどんな顔をするだろう?カレイド様とのレズシックスナイン、カレイド様のおマ○コの匂いを嗅ぎながらクリトリスを舐めるとカレイド様は悦んでくれるだろうか?カレイド様の極太ふたなりペ○ス、どんな体位でレズファックしていただけるのだろう?

ルミナは女主人カレイドとのレズセックスを想像して次第に発情していくのでした。明らかにルミナに一気に力が漲っていきます。そして、ルミナはイオに襲い掛かるのです。

ルミナの攻撃を受けて、イオは驚きを隠すことができません。ルミナの実力はイオが誰よりも知っていました。ルミナのパワー、スピード、技のキレ… すべてがかつてのルミナを遥かにしのぐ別次元のレベルだったのです。

「ルミナ!やめて!おねが…」

次の瞬間、イオはしまったと思いました。イオのガードを難なくすり抜けて一気に間合いを詰めるルミナ。キスしてしまいそうなぐらいイオの目の前にルミナの顔がありました。目と目があうルミナとイオ。そしてルミナの声が聞こえました。

「さよなら、侵入者さん… 堕ちなさい」

次の瞬間、イオの視界は暗転します。そして感じる激しい全身の痛み。わけがわからないままイオは地面に横たわっているのです。手にも足にも力が入らない。明らかに完全破壊されたイオのアーマー。血の味がするイオの口腔内…

女主人カレイドの褒美レズに期待を膨らませるルミナ

脳震盪のため朦朧とした意識の中、イオはルミナの姿をかろうじて認めることができました。ルミナの瞳はトロンとしたまま虚空を見つめていました。ルミナはだらしなく口をあけて唾液がダラダラと口から零れ落ちていました。片手で自らの乳房を鷲づかみにし、もう片手で自らの女性器を弄ってオナニーに耽るルミナ。そのコスチュームには母乳と愛液の染みがありありと浮かび上がっていました。

そして、薄れていく意識の中、イオはルミナの声を聞いたのです。

「カレイド様、閃光姫を排除しました… カ、カレイド様… く、ください、カレイド様。お願いです、カレイド様。レズセックスを… してください。ほしい、ほしいです、カレイド様のおち○ぽ… ほしいです…」

サンプルページ



作品詳細

閃光姫ルミナ 強制奴隷化洗脳改造
閃光姫ルミナ 強制奴隷化洗脳改造