【同人漫画】トワイライトの女性器への口づけでレズ奴隷契約へのサインをしてしまうキュアフローラ【プリキュア】

おすすめレズシーン

キュアフローラをレズ奴隷へと誘うトワイライト

キュアフローラは頭の中が真っ白になりそうな気がしていました。女性との初めてのキス。女性の舌がこんなにも柔らかくて気持ちいいなんて… 自分の舌に絡みついてくる女性の舌、そして、初めて味わう女性の唾液の味。その相手が倒すべき敵トワイライトでさえなければ良かったのに…

「わたくしがもっとしつけてあげるわ、キュアフローラ」

レズキスの余韻に浸る暇もなくレズビアンの指技を披露してくるトワイライト。トワイライトの指の動きはとても優しくとても気持ち良いものでした。キュアフローラの小ぶりのおっぱいを優しく包み込むトワイライトの掌。ソフトにマッサージしながら乳首をコリコリと指先で撫でまわしてくるのです。そして、クリトリスを優しく撫でてくれるトワイライトの指。自らの漏らす淫らな汁を指先に塗り付けて、クリトリスを傷つけないように優しく愛撫してくれるのです。

キュアフローラにはわかっていました。トワイライトが自分をレズメイドに仕立て上げようとしていることを。敵である自分を調教し、完全に屈服させ、身の回りのすべてを処理させるレズ奴隷に仕立て上げようとしていることを。

プリンセスの女性器に対する忠誠の口づけ

ふとトワイライトの愛撫する両手の動きが止まります。

「いや… もっと…」

キュアフローラは思わず小さな声を出してしまいました。すると、トワイライトは意地悪そうな目でキュアフローラを見つめるのです。

「もっと、ほしい? だったら…」

しゃがみ込むキュアフローラの前で立ち上がり、見下ろすような視線を投げかけるトワイライト。その手がゆっくりとトワイライトのスカートをたくしあげていくのです。トワイライトは下着をつけていませんでした。キュアフローラの前に露出された全く無防備なままのトワイライトの女性器…

これがプリンセスであるトワイライトの女性器なのです。高貴で気品のあるプリンセス、それとは対照的にグロテスクで卑猥さを感じさせるプリンセスの女性器。キュアフローラはその意味を正しく理解していました。プリンセスが女性器を晒す意味を。それはごく一部の許された者にしか与えられない最高の栄誉なのです。そして、キュアフローラは理解していました。その女性器に口づけをすることは主従関係の誓いとなることを。

「上手よ、フローラ」

キュアフローラは無我夢中でむしゃぶりつきました。初めて舐める女性の性器。必死でクリトリスを舐めました。舌先を使い、舌全体を使い、わけも分からず一生懸命に舐めました。必死で膣内に舌を差し込みました。そして、キュアフローラは一生懸命に舌先でトワイライトの膣内を舐めあげたのです。

キュアフローラの頭上でトワイライトの小さな悦びの声が聞こえます。トワイライトのハァハァという息遣いが加速していることがわかります。そして、トワイライトの両手はキュアフローラの頭を押さえて自らの女性器に強く押し付けようとすらしてくるのです。キュアフローラは理解しました。今まさにトワイライトとのレズ奴隷契約が成立したことを…

トワイライトのレズクンニ

キュアフローラは今まで味わったことのないような快楽に包まれていました。レズ奴隷契約締結を祝うかのようなトワイライトのレズビアンクンニリングス。その舌の動きは優しく早く的確にキュアフローラの快楽のツボを刺激してくるのです。

トワイライトの両手も動きを止めることはありませんでした。キュアフローラの小ぶりの乳房を優しく揉みしだくトワイライトの両手。トワイライトのすべてがキュアフローラの全身に絡みついてくるのです。これがプリンセスとのレズの交わり。これがプリンセスにのみ与えられたレズビアンテクニック…

トワイライトの指がキュアフローラの膣内に侵入してきます。1本、2本…。キュアフローラの肉ひだはトワイライトの指で玩具のように愛撫されていきます。何も考えられない。とても体が熱い。もう… ダメ… とろけそう…

キュアフローラはとうとう絶頂に達してしまったのです。膣がキュッと締まり、トワイライトの指を締め上げます。それは、キュアフローラのトワイライトに対する永遠の忠誠の証ともなるものだったのです。