【同人CG】レズ三姉妹による息の合ったコンビネーションでイキ狂わされてしまうニコ・ロビン【ONE PIECE】

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おすすめレズシーン

ナミとニコ・ロビンのレズプレイ

ニコ・ロビンは少し意外でした。

「上手ね、ナミ… 」

最初、ニコ・ロビンは容易くナミをレズの虜にできると考えていました。性的経験、しかもレズビアンの経験はナミよりも自分の方が遥かに上だと思っていたニコ・ロビンにとって、ナミのレズクンニの巧みさは嬉しい誤算でした。

ちょうどいま、ナミとニコ・ロビンはシックスナインの姿勢でお互いのおマ○コにキスをしあっていました。レズビアンクンニリングスでお互いを楽しませあっていたのです。

ニコ・ロビンはナミのレズクンニを楽しみました。クリトリスをたっぷり舌全体で優しく愛撫してくれるナミ… ニコ・ロビンは同じような舌の動きをナミのクリトリスにしてあげるのです。そして、ナミの膣から大量の愛液が溢れ出すのを確認すると、ニコ・ロビンはナミの膣内に長い舌をゆっくりと挿入していくのでした。

汗、マン汁、唾液… ナミのおマ○コはすでに二人の体液でぐちょぐちょでした。そして、ニコ・ロビンも自分のおマ○コがぐちょぐちょになっているのがよくわかりました。ニコ・ロビンはそろそろ頃合だと思いました。ニコ・ロビンは素早く姿勢を変え、ナミの足に自分自身の足をクロスさせていきます。そして、二人のおマ○コがチュッとお互いにキスしあうのでした。

ニコ・ロビンは激しく腰を動かして、ナミのクリトリスに自分自身を擦りつけていきます。ナミの切なそうな表情と切なそうな声が素敵でした。ニコ・ロビンはナミに少しずつ心を許していきます。そして、ナミに自分が本当にしてほしいことをささやきかけるのです。

「ねえ、ナミ、お願い。あたしをレズって… あたしを虐めぬいて…」

ナミは、ニコ・ロビンの貝合わせの快感に必死に耐えながら、ニコ・ロビンに優しく微笑みかけるのです。ナミは目でニコ・ロビンに語りかけます。その瞳にはニコ・ロビンのすべてを受け入れる意志があふれていました。ニコ・ロビンは嬉しさのあまり、いやらしい汁が溢れ出るのを抑えることができませんでした。

そして、今までは受身だったナミの腰が大きく動き始めて…

三姉妹のレズプレイに翻弄されるニコ・ロビン

ニコ・ロビンは心の焦燥を隠すことができませんでした。

明らかにレズレイプのトレーニングを受けた女たち。ひとりひとりが研ぎ澄まされたレズビアンテクニックの持ち主であることがその愛撫から理解できました。それほどのテクニシャンを3人同時に相手しなければならないとは…

ニコ・ロビンは三姉妹にレズられていました。一人はレズキスでニコ・ロビンに優しく口腔内の快楽を与えてきます。もう一人はニコ・ロビンのおっぱい責めを担当しているようでした。ざらっとした舌で勃起乳首を舐められるたびに、ニコ・ロビンの脊髄を電撃が駆け抜けるのです。そして、最後の一人はニコ・ロビンをレズクンニで天国に導く役目を与えられているようでした。その舌技はすさまじく、ニコ・ロビンが体を動かしてその快楽から逃れようとしても、すぐに舌でおマ○コを追尾してくるのです。諦めたようにニコ・ロビンが腰を前に突き出すと、長い舌が膣内に挿入されてニコ・ロビンの膣中で暴れ回るのです。

ニコ・ロビンは体の自由が完全に奪われていました。立ったままの姿勢で両手両足が磔にされたように大きく開かれたまま固定されていたのです。

三姉妹は全裸でニコ・ロビンの身体に密着してきます。とても柔らかくて気持ちのよい三姉妹の肌。ニコ・ロビンと三姉妹はすでに様々な体液のミックスジュースでドロドロになっていました。それらが潤滑油となってお互いの身体を擦りつけあうときにスベスベした感触を与えてくるのです。

しかも、三姉妹のとてもよい匂い… ニコ・ロビンはその匂いを嗅ぐたび、頭がクラクラしてくるのです。

もう、ニコ・ロビンは限界でした。三人のレズテクが波状攻撃のようにニコ・ロビンに襲い掛かってくるのです。部屋の中ではニコ・ロビンを含めて4人の女が肉の交わりを繰り返しているのです。その熱気の中、ひとりニコ・ロビンのみがレズ責めのターゲットになっていました。

「いやッ、ダメ…. あ、ああぁぁ…. イクっ!」

ニコ・ロビンは思わず背中をのけぞらせそうになります。

「あたしたち三姉妹にレズられてここまで耐えるなんて… 素敵、とても、いいわ、思いっきりイキなさい」

次の瞬間、全身を駆け巡る異常なまでのレズの快楽に抗うことができず、ニコ・ロビンは絶頂を迎えてしまうのでした。

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