【同人漫画】サンドイッチレズで翼の前と後ろに大量のデストル因子を注ぎ込む百合子と海美

おすすめレズシーン

デストル因子を塗りこめられていく翼の巨乳

デストル化した百合子のターゲットにされてしまうマイティセーラー翼のおっぱい。翼のおっぱいはあまりにも巨乳過ぎました。なまじ巨乳すぎるためにデストル化した百合子のふたなりチ○ポを包み込むおもちゃとして扱われてしまうのです。

百合子の前に晒された翼のおっぱいは、ぷるんぷるんと自由運動をしてしまいます。そんな翼のいやらしいおっぱいを楽しそうに見つめる百合子。

百合子は翼のおっぱいを鷲掴みにします。卑猥な翼のおっぱいはもはや自由に揺れることが許されなくなりました。百合子は翼の二つのおっぱいの間に自らの完全勃起したふたなりチ○ポを置き、翼のおっぱいで挟み込んでいくのです。

翼の胸の谷間は膣壁のような役割を果たし始めます。翼のいやらしくてマシュマロのように柔らかいおっぱい。そのおっぱいは百合子のふたなりチ○ポにしごきあげる新たな性器となったのです。

パイズリだけではなく翼はフェラチオにより百合子のふたなりチ○ポに奉仕させられてしまいます。おっぱいの刺激とオーラルでの刺激で百合子は満足そうな笑みを浮かべるのです。

百合子はデストル因子が大量に溶け込んだ液体を翼めがけてふたなりチ○ポから放出します。そして、百合子のふたなりチ○ポ汁は翼のおっぱい全体に塗りこめられていくのです。その液体によって、翼のおっぱいはテラテラと卑猥な光沢を放つのです。翼はデストル因子を大量に含んだ百合子の汁のイカ臭い汁の匂いを嗅ぎながら頭が朦朧としてしまうのでした。

デストル化した海美と百合子によるサンドイッチレズビアン

百合子を満足させたのも束の間、翼には休む暇すら与えられませんでした。

「海美!」

翼は思わず叫んでしまいました。それもそのはず、デストル因子入りの淫液が塗りこめられた翼の乳首に海美が舌を絡ませてくるのです。海美は勃起した翼の乳首に唾液を塗りこんできます。百合子の淫液と海美の唾液が混ざり合い、翼の乳首はさらにヌルヌルに仕上げられていくのでした。

「ねえ、翼… あたし、もうデストルドーなんだよ…」

「ふふ、百合子のデストル因子、おマ○コにたっぷり注ぎ込んでもらったんだよ」

翼は耳をふさぎたくなります。しかし、それすらできない今の情けない状態の翼…。

海美のふたなりチ○ポははちきれんばかりに勃起しています。新たなデストル因子の餌食を求めて、完全に発情してしまった海美。彼女のふたなりチ○ポは翼のアナルにずっぽりと挿入されていくのでした。

背面座位の姿勢で後ろからアナルレズファックされた翼。そのおマ○コは百合子の前に完全に露出させられていたのです。

百合子は自らのデストル因子を注入し、完全にデストル化した海美のレズプレイを鑑賞して、心から深い満悦の気持ちに満たされていました。これこそがデストルドーの素晴らしさ。海美にはもはや羞恥心のような邪魔な感情は一切感じられませんでした。デストルドーの素晴らしさに心から目覚めた海美が何の躊躇もなくかつての仲間をレズレイプしているのです。しかも、いきなりアナルレズビアンなどといういやらしいプレイ…

百合子は十分回復していました。海美の素晴らしいレズプレイを目の前にして百合子のふたなりチ○ポは勃起していたのです。そして、目の前に翼のおマ○コが見せ付けるように丸見えなのです。もはや、百合子の行動は一つしかありませんでした。

狂ったように百合子と海美に二穴責めされてしまう翼。一人だけでも激しい責めなのに、二人同時に責められるなんて… 翼は頭がボーっとしてくるのです。そして、前と後ろからハアハアと獣のような息遣いが聞こえるのです。百合子そして海美の二人が同時に自分をレズレイプしているのです。サンドイッチのように挟まれてなすすべもなくレズられてしまう自分…

百合子も海美も翼の肉壷の締め付けを楽しんでいました。翼の肉壁越しに二人のふたなりチ○ポがピストン運動している感触すら伝わってくるのです。百合子と海美は同じ思いでした。二人のデストル因子で最高のデストルドーを生み出したい。さあ、堕ちなさい、翼… 変態レズ性欲の虜になりなさい、翼…

百合子と海美はもはや我慢できず翼の中に大量のデストル因子を注ぎ込んでしまうのです。二人は腰をぐいっと前に突き出します。翼のアナルとおマ○コの中に、できるだけ奥深くにまで自らのデストル因子を刻み込むことができるように…