【同人CG】特殊能力チャームアイで千里の精神を乗っ取りレズ洗脳を仕掛けていくジャークピンク

悪滅戦隊イレイザーファイブ【第3章】

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「桃花ちゃん、やめて…」

桃花の獲物として狙いを定められた千里。その千里の声は桃花にとって実にくだらない戯言としか聞き取れませんでした。

かつてのイレイザーピンクであった胡桃桃花は生まれ変わったのです。ブラックハーツの一員として、ジャークダー様の忠実な僕として… すなわちジャークピンクとして生まれ変わったのです。

「お願い、桃花ちゃん… 正気に戻って」

桃花はそんな千里の懇願など無視するかのように、千里の巨乳を揉みしだき、千里の下着をずりおろして女性器愛撫を繰り返すのでした。ジャークピンク、すなわち桃花に与えられたミッションは千里のレズ洗脳。千里をブラックハーツの一員に仕立て上げ、ジャークダー様の意のままに動く肉人形にしてしまうことでした。

「桃花ちゃん… うう… お願い、お願い、やめて、あなたはこんなことをする子じゃない… お願い」

桃花は実に不愉快でした。千里の叫び声は実に不正確で不潔としか言いようがないものだったからです。ブラックハーツの教えとまったく真逆の言葉を吐き続ける千里。桃花は知っていました。そう、ブラックハーツは完全であり完璧なのです。ブラックハーツにあるのは絶対的な快楽に結び付いた絶対的な真実でした。その素晴らしさが理解できない可哀そうな雌豚である千里…

千里に必要なものは再教育でした。桃花は改めてブラックハーツの教えを千里に刻み付けていくことは義務だと感じました。そして、桃花はレズ洗脳を本格化させていくのです。

「千里さん、わたしの目をしっかり見つめてごらん」

優しい表情で桃花は千里に語りかけるのです。その言葉に反応して千里は桃花の目を見つめてしまいます。その瞬間… キイィィィーーーン…

次第に失われていく千里の瞳の輝き。桃花の視線は千里の心の奥底まで刺し貫いていくかのような効果を発揮していくのです。完全に瞳孔が開き切ったまま桃花の瞳に魅入られ続ける千里。

「千里さん、もうあなたは私の虜よ」

チャームアイ。それは桃花の特殊能力でした。桃花はどんな人間でも自らの瞳で魅了することができるのです。しかも、素直すぎる千里の心を奪うなど他愛もないこと。この力を使えば、千里の精神を書き換えることなど桃花にとって造作もないことだったのです。

もはや千里の精神は初期化された状態になっていました。千里の心の奥底にある変態性欲を引き出し、ブラックハーツの思想を植え付けて一体化させていくのです。

桃花はジャークピンクの戦闘服に仕込まれた疑似ペニスを怒張させていきます。そして千里にその疑似ペニスを見せつけます。

「これは何?千里さん」
「これは… 男性器…」
「千里さん、もっと正確に… これはチ○ポよ」
「は、はい… チ○ポです… 桃… 桃花さ、様」

思わず桃花はゾクッとしてしまいました。桃花はレズ洗脳のこの瞬間が大好きでした。千里が自らに屈した瞬間。今や、千里は桃花の肉人形としての地位に成り下がったのです。そして、千里の変態性欲が解放されていくのです。桃花のレズ洗脳は相手に変態性欲を植え付けていくのではありません。相手の心の憶測に潜む淫らでいやらしい変態性欲を引き摺り出し、本人の目の前に曝け出していくのです。その変態性欲に従って行動することこそがブラックハーツの聖なる教えであることを刻み込んでいくのです。

桃花は千里のおマ○コに疑似ペニスを挿入していきます。千里のおマ○コはすでに愛液でヌルヌルでした。そして、桃花の疑似ペニスを根本まで咥えこみ狭い膣壁で締め上げてくるのです。桃花は挿入した瞬間に千里のおマ○コが名器であることがわかりました。

桃花は千里のおマ○コを滅茶苦茶に蹂躙するのです。ジャークピンクのスーツを着た桃花にただの人間である千里がかなうはずもありません。桃花の高速ピストンは千里をさらに狂わせ、雌の喜びを刻み込むのに十分なものでした。桃花の激しすぎるレズレイプによって千里は何度もイってしまうのでした。そして、最後に疑似ペニスを経由して注ぎ込まれる桃花のエキス…。

桃花は満足でした。レズ洗脳で千里の精神を完全に塗り替えることができたからです。千里は今は植え付けられた変態性欲とブラックハーツの思想の素晴らしさに酔いしれていました。もはや、千里は完全にブラックハーツの従順な戦闘員に作り替えられていたのです。

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作品詳細

悪滅戦隊イレイザーファイブ【第3章】
悪滅戦隊イレイザーファイブ【第3章】