【同人漫画】悪堕ち魔法少女の指マンで垂らしてしまった自分の糸引き愛液を見せ付けられる処女魔法少女

魔法少女VS怪人ド変態女

ショートストーリー

唾液媚薬を注入されて指マンで完全陥落してしまうエクレア・ザッハトルテ

「ふふ、他愛もないわね…」

ブラックリボンは今しがた媚薬唾液を注入して骨抜きにした後、指マンによるレズ洗礼の餌食とした魔法少女エクエア・ザッハトルテを見てそう思いました。

エクレア・ザッハトルテは既に戦闘能力を奪われていました。立っているのもやっとの状態だったのです。そして、足がガクガクと震え、とうとうエクレア・ザッハトルテはブラックリボンを前にして膝を屈して、うずくまってしまうのでした。

ブラックリボンは少しだけ感心しました。なぜといって、あれほど大量に媚薬唾液を注入したにもかかわらず、エクレア・ザッハトルテはイキ狂うこともなく、ブラックリボンの指マンをここまで耐えたのですから。ブラックリボンは普通の女性をレズレイプするのに使う量をはるかに上回る唾液媚薬を注入していたのです。

それと同時に、ブラックリボンはエクレア・ザッハトルテに少しだけ同情してしまうのです。可哀想にね… 媚薬唾液の効果はまだまだ続くのです。魔法少女として耐えに耐えた分だけ、ブラックリボンの与えた快楽地獄が長続きするだけなのですから。

唾液媚薬で痺れと痙攣が止まらないエクレア・ザッハトルテを鑑賞しながらオナニーするブラックリボン

エクレア・ザッハトルテは膝を屈してもなおブラックリボンをキッと睨みつけていました。ブラックリボンの唾液媚薬の効果で全身がガクガクと震えてしまいます。おマ○コからは愛液がダラダラと垂れ流れているのを止めることすらできません。それでも、最後の最後までブラックリボンに抵抗する意志を示し続けるのです。

ブラックリボンも我慢することができませんでした。苦悶の表情を浮かべながら唾液媚薬に身悶えする変態レズ女を鑑賞していると、ブラックリボンは自らのおマ○コがぐしょ濡れになってしまうのを禁じ得なかったのです。

ああ、もう…我慢できない… ゆっくりと自分の指を自分自身のおマ○コに滑り込ませるブラックリボン。自らのおマ○コを指でぱっくりと押し広げてピンク色に充血したブラックリボンの内部をエクレア・ザッハトルテに見せつけます。そして、自らの指をおマ○コに挿入し、くちゅくちゅといやらしい音を立てながらかき回していくのです。

ブラックリボンは目の前の獲物が自らの唾液媚薬で痙攣して身悶える姿を見ながらオナニーをしていたのです。うっすら目に涙すら浮かべるエクレア・ザッハトルテは、ブラックリボンにとって最高のオナニーのオカズでした。媚薬で全身が痺れて痙攣したままオナニーを見せつけられる屈辱。それはどれほどの屈辱なのかしら?ブラックリボンはそんな想像をしてしまうのです。そして、最高の気分に包まれながらオナニーを繰り返すのでした。

作品詳細

魔法少女VS怪人ド変態女
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