【同人CG】実験室の中でリツコを中心に繰り広げられる変態レズ性欲の宴

リ○コと実験室と女たち

ショートストーリー

レズビアン伊吹マヤ

伊吹マヤはレズビアンでした。いえ、正確には、レズビアンの性欲に目覚めさせられたというべきでしょうか…

ここの研究室は何もかもが異常でした。女性たちは昼の顔と夜の顔を持っていました。昼間はネルフの研究機関としての仕事を遂行しているのですが、夜になれば女性たちは秘密のレズ性交を繰り返していました。伊吹マヤはその秘密を知ってしまったのです。しかし、誰にも言うことはできませんでした。なぜなら、伊吹マヤ本人がその変態レズセックスなしには生きていけない体になっていたからです。

赤木ナオコの熟女マンコにレズクンニする伊吹マヤ

伊吹マヤは、赤木ナオコともレズ関係を結んでいました。

赤木ナオコはベッドの上で全裸になり、足を大きく広げて、自らの女性器を伊吹マヤに見せつけるのです。伊吹マヤも全裸でした。そして、赤木ナオコのトロンとした瞳に見つめられていました。

伊吹マヤは赤木ナオコの言いたいことを正確に理解していました。伊吹マヤは赤木ナオコにゆっくりと近づき、その股の間に顔をうずめていくのです。

赤木ナオコの女性器はまさに熟女のそれでした。よく使い込まれ、色素沈着した熟女の女性器。チリチリになった毛むくじゃらの陰毛でびっしりと覆われた赤木ナオコの女性器は、既にしっとりと愛液で濡れ、入り口を少し開くと赤みのある粘膜が見えるのです。それはまさに陰獣の口でした。

伊吹マヤは赤木ナオコのおマ○コに顔を近づけて、じっくりとその形と色を鑑賞していました。伊吹マヤは思いました。わたしもナオコさんみたいな年になると、こんな卑猥なおマ○コになっちゃうのかな… 鼻先を近づけクンクンと赤木ナオコのおマ○コの匂いも嗅いでみるのです。少し鼻先がおマ○コに擦れてしまいましたが気にせず、匂いを嗅いでみます。それはまさに熟女マ○コのキツめの匂いでした。

赤木ナオコの股に顔を埋めた姿勢の伊吹マヤはふと視線を感じます。顔をふとあげてみます。すると、赤木ナオコの紅潮した頰がよく見えました。そして、赤木ナオコの目は期待に胸を膨らませ、伊吹マヤに何かを言いたげだったのです。

伊吹マヤはレズビアンでした。赤木ナオコの気持ちが痛いぐらい分かっていたのです。伊吹マヤは優しい瞳で赤木ナオコを見つめ、コクンと頷くのです。

次の瞬間、伊吹マヤは再び赤木ナオコの股に顔を埋め、今度は躊躇することなく、陰獣おマ○コにむしゃぶりつくようなレズクンニリングスを開始したのです。

サンプルCG


作品詳細

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