【商業漫画】敵ゴスロリ女幹部に乳首とクリにニードルを打ち込まれて変態レズ性欲の虜になるまで肉体改造される変身ヒロイン

変幻装姫シャインミラージュ THE COMIC EPISODE5【単話】

ショートストーリー

ニードルを刺されて母乳が吹き出るように改造されるシャインミラージュの巨乳

ゴスロリ少女風のスーツに身を包むダーククライムの女幹部ミスティ。まだあどけなさの残る少女のような姿です。しかし、見た目とは裏腹に彼女はダーククライムの女幹部にまで上り詰めた人物でした。その残忍で残虐な性格を侮ってはならないのです。

息も絶え絶えにミスティの前にうずくまるシャインミラージュ。身動きすらできないシャインミラージュにミスティは細く長いニードルを見せつけます。そのニヤニヤとした表情は、意味は分かるわよね?と言いたげでした。

シャインミラージュは巨乳でした。そのマシュマロのように柔らかい丘の中心部にあるピンク色のコリコリ乳首。ミスティのニードルはその乳首の先端に狙いを定めていました。次の瞬間、チクリと鈍く鋭い痛みがシャインミラージュを襲います。ニードルはシャインミラージュの乳首の先端に刺さり、少しずつ、しかし確実にシャインミラージュの乳房の中に沈み込んでいくのです。

「あ…熱い…なに、これ…」

シャインミラージュは今まで感じた事のないような熱感を自らの乳房に感じるのです。特に感じる乳首の先端の痛みと熱… そして、次の瞬間、シャインミラージュのもう一方の乳房にも同じような痛みと熱感が広がっていくのでした。

シャインミラージュの両乳首にニードルを刺したまま、その2つの突起を指でピンピン弾き、強くつねりあげるミスティ。

次の瞬間にシャインミラージュは察知します。自分のおっぱいの頂点めがけて体の芯から湧き出していく熱いなにか… それは自分の意思で押しとどめる事ができないものでした。ダメ… 出ちゃう…。そして、噴水のように激しく乳首から発射される白い液体。それはシャインミラージュの母乳だったのです。

ミスティのニードルに刺されるシャインミラージュのクリトリス

「お願い…そこだけは…」

シャインミラージュのそんな言葉はミスティの加虐性を加速させるだけでした。プスリと音もなくミスティのニードルに刺されてしまうシャインミラージュのクリトリス。じりじりと深くニードルが刺しこまれていくのです。そして、シャインミラージュは乳首の時よりも遥かに熱く体全体が火照ってしまいます。

シャインミラージュは悪い予感がします。乳首の時と同じような痛みと熱感。母乳乳首に改造されただけでもあれほどの快感だったのに…

シャインミラージュの予感は的中してしまいます。みるみるうちに肥大化していくクリトリス。男性器のようなサイズにまで肥大化したクリトリスはもはやふたなりペニスと呼ぶにふさわしいものでした。そして、その先端から溢れるおツユ…

ミスティにより改造された肉体の使い方を教え込まれるシャインミラージュ

さすがミスティはダーククライムの女幹部でした。シャインミラージュはミスティの容姿を見て侮っていた事を後悔するのです。

ミスティは手慣れた手つきでシャインミラージュの巨乳を揉みしだきます。そして、シャインミラージュのふたなりペニスを手コキするのです。

シャインミラージュは、あまりにも巧みなミスティのレズビアンテクニックで全てを理解するのです。そうか… こうやって、何人もの女の子が、ミスティの毒牙にかかったんだ… みんなゴスロリ少女の見た目に油断して… 知らないうちに毒針で刺されて… こんな風にレズられたんだ… こんなの… 無理… だよ… き、きもちよすぎる…

しかし、気づいた時にはすでに手遅れでした。シャインミラージュはミスティによって教え込まれる母乳乳首とふたなりペニスの快楽の虜になっていくのでした。

作品詳細

変幻装姫シャインミラージュ THE COMIC EPISODE5【単話】
変幻装姫シャインミラージュ THE COMIC EPISODE5【単話】