【商業漫画】淫紋を刻み込まれてレズ絶頂地獄を与えられた挙句にヴァンパイアの意のままに動く肉人形へと堕ちる聖女

聖女ルイズ【単話】

ショートストーリー

闇の眷属アイリの魔性の力に翻弄される聖女ルイズ

「これが… これが闇の快楽…」

かつてルイズは聖女と呼ばれていました。神に仕え世の邪を振り払う聖なる剣士ルイズ。その誇りは今や風前の灯火となっていました。ヴァンパイア・アイリによる闇の眷属のレズ触手セックスの快楽を知ってしまったルイズの心は次第にアイリに惹きつけられていくのでした。禁断の力…魔性の力。聖女であるルイズにとって、それは絶対に触れてはいけない力でした。しかし…

ルイズの腹部にアイリによって淫紋が刻まれた時から運命の歯車が狂い始めました。淫紋から湧き上がる邪悪な力にルイズは圧倒されてしまいました。

ルイズの乳房にアイリの触手が絡みついた瞬間、ルイズは理解しました。闇の眷属にとって女性の乳房は快楽の器官にすぎないことをルイズは理解しました。乳首にザラザラとしと感触の触手が絡みついてきます。触手たちはルイズのコリコリに硬くなった乳首を愛撫するのです。そして乳房に吸い付くようにして絡みつく触手は、そのまま前後左右に乳房にバイブレーションの動きを加えていくのです。ルイズの巨乳は引きちぎれそうなほどに揉みしだかれ揺さぶられるのでした。

拡張されたあらゆる穴に注ぎ込まれる魔の精液

アナルの快楽など、聖女であるルイズにとって、想像するだにおぞましいものでした。しかし、今やルイズはメスのアナルは快楽を貪るための淫らな穴であることが完璧に理解できたのです。ルイズのお尻の入り口をネチネチとこじ開けていくアイリの触手たち。そのアナルの隙間から侵入し、めりめりと太さを増すアイリの触手によって、ルイズのアナルはガバガバのアナルマ○コへと開発されていくのでした。神の摂理に逆らう背徳の穴の快楽に否応無くルイズは目覚めていくのです。アイリの触手がなければ、ルイズは一生かかってもこの快楽を味わうことはできなかったでしょう。

アイリの触手はアナルだけで満足するものではありませんでした。ルイズの膣穴にも情け容赦なく侵入していくアイリの触手たち。触手たちに押し広げられ、アナルもマ○コもガバガバになっていくルイズ…

ルイズの子宮を目掛けて注ぎ込まれるアイリの触手ペニスの精液。ルイズは今や子宮で思考していました。今やルイズの子宮は闇の眷属アイリの精液を渇望していたのです。ルイズの膣内に挿入されたアイリの触手ペニスから一滴でも多くの精液を搾り取るために、ルイズの子宮は膣壁を締め上げ、擦り上げるようルイズの肉体に司令を出していたのです。そして、ルイズの子宮は魔力ザーメンで染まり上がるのでした。

闇の眷属との契約

アイリとの触手レズセックスの余韻に浸るなか、ルイズの首筋にアイリの舌が何度も何度も這いずり回っていました。もはやルイズは抵抗を示しません。それはルイズが闇の眷属アイリへの永遠の忠誠を受け入れるという意思表示に他なりませんでした。

次の瞬間、アイリの首筋に闇の眷属ヴァンパイア・アイリの牙が突き立てられるのでした。

作品詳細

聖女ルイズ【単話】
聖女ルイズ【単話】

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