【同人漫画】頭部を完全にロックされて目を見つめられながら舌を入れられる淫魔のレズディープキス

とある退魔師の淫らな描き殴り

ショートストーリー

淫魔のイボ触手チンポで犯され続ける巫琴

巫琴は淫魔の魔空間に監禁されていました。巫琴の全身を這いずり回る淫魔の触手。巫琴の胸は触手に揉みしだかれ、巫琴の処女マンコはもはや淫魔のイボ触手チンポによって陵辱され尽くしていました。

一切の抵抗が無化されてしまう淫魔のレズ陵辱。この地獄が始まってからどのぐらいの時間が経ったのでしょう?もはや巫琴には思い出すことすらできませんでした。淫魔は触手レズ陵辱の最中に巫琴にレズディープキスをしてくるのです。甘く淫靡で頭の中が真っ白になってしまうような淫魔のレズキス… そう、巫琴は思い出しました。この淫魔のレズキスが全ての始まりだったのです。

淫魔のレズディープキス

時は過去に遡ります。巫琴は一体の淫魔と戦っていました。上級淫魔は手強く、巫琴は不意を突かれて淫魔に羽交い締めにされてしまうのでした。

必死に抵抗する巫琴。その時、淫魔は巫琴にすら想像できない行動に出てきたのです。一気に巫琴の唇を奪う淫魔のレズキス。そのレズキスによって、身動きできない巫琴は唯一の抵抗手段である言葉すら奪われてしまいました。

淫魔の舌が巫琴の口の中でぬちゃぬちゃと動き回ります。巫琴は気持ち悪くて仕方がありません。しかし、そんなことすらお構いなしに淫魔は長い舌を巫琴の舌に絡めつけてきます。

淫魔は巫琴の頭蓋を両手でがっしりロックしていました。そのまま真正面から舌を伸ばして巫琴の唇の中に侵入させてくるのです。

巫琴は淫魔と目が合います。そして淫魔を睨みつけようとします。しかし、それができない… 力が… 入らない…

淫魔の舌がぶちゅぶちゅといやらしい音を立てながら巫琴の舌と絡みついてきます。それは淫魔の唾液と巫琴の唾液が混じり合わされる音でした。ジュプジュプと淫猥な音が止むことはありません。

甘くて蕩けるような淫魔の唾液。その唾液が巫琴の体内に否応無く摂取されていくのです。

巫琴は次第に思考が朦朧としていきます。淫魔のレズディープキス。巫琴は自らの唇が第二の生殖器になったような感覚に襲われます。淫魔の唾液だらけになってしまう巫琴の顔面。だらだらと淫魔と巫琴の唾液がミックスジュースとなり零れ落ちていきます。

巫琴は完全に頭の中が真っ白になっていきます。もう、駄目… こんなの初めて… きもち… いい……

こうして淫魔のレズディープキスによって骨抜きにされてしまった巫琴は、淫魔の棲む魔界へと引き摺り込まれていくのでした。

サンプルCG




作品詳細

とある退魔師の淫らな描き殴り
とある退魔師の淫らな描き殴り